自分の短所って!?

<2011年6月24日 記>

こんにちは!NYSDスタッフのMEGです(^o^)/
 
 
突然ですが、みなさんは自分の「短所」について考えたことありますか?
 
小さい頃は、家族や先生や友達が自分の悪いところをすぐ指摘してくれて、気づくことができました。

ところが大人になってくると、みんな遠慮して言ってくれなくなるものなんですよね。

私自身も「この人、ここを治せばもっと良くなるのに」と思っても、申し訳なくて言えないことが多いです。
 
 
 
と言うことは、自分の短所は自分で気付いて行くしかないということですよね。
 
 
とは言え、外見上の欠点なら鏡を見ればすぐ分るし、簡単に直せる部分も多いですが
性格上の事になると難しいですね。何が悪いのか判断するのも、それを治すのも。
 
 
 
そこで私が普段心掛けているのは、相手のことを良く見ること。
 
自分を見つめることと正反対のように感じますが、「人は自分を映す鏡」とはよく言ったもので、
「この人あんまり笑わないなぁ」と思った場合には、自分がまず笑えていない場合が多かったりします。
 
会話においても、「人の悪口をよく言う人だなぁ」とか「なんで私の話を聞いてくれないんだろう?」とか思う時には
自分もそうだったりするのです。
 
 
 
パーティーでも、お相手の表情や言葉から発せられるメッセージを注意深く受け止めてみて下さい。

そこに、今まで恋愛でうまく成果が出せなかった答えが隠れているかもしれません。
 
 
次回のパーティーで、ぜひ試してみて下さい!

これってどうですか!?

<2010年5月11日 記>

こんにちは!

NYSD(東京)スタッフのMEGです。
 
ここのところ、急に夏のように暑くなってきましたね!

この間冬服をしまったばかりだというのに、今度はもう夏服の準備。

四季があるというのは素晴しいですが、衣替えの手間を思うと憂鬱な今日この頃です・・・。

 
 
さて、唐突ですが、みなさんは何フェチですか?
 
 
と、訊いておいて、実は私にはあまりフェチと言えるほど執着のあるものがないんです・・・。
 
でも、フェチと言うほどではないけど、いい香りは好きです♪

街を歩いていて、ふとすれ違った人からとてもいい香水の香りがすると、追いかけていって「何使ってるんですか!?」と訊いてみたい衝動に駆られます。
 
 
よく、男性の香水が強すぎるのが嫌、という女性の意見を耳にしますが、適度な量の香水で、しかもその人の雰囲気に合った匂いのものであれば、むしろ好印象だと思います。
 
ネクタイや腕時計を選ぶのと同じで、香りを選ぶのにもその人の個性が現れますよね。

品のいい匂いの香水を、ほのかに香る程度につけている男性はとてもセンスがいいなぁと思います。
 
 
それに、いい匂いのする人って妙に印象に残りますよね。

昔好きだった人のことを、その人がつけていた香水の匂いと一緒に覚えている、なんてことよくありませんか?

それもそのはず、嗅覚って他のどの感覚よりも記憶に強く結び付いているらしいのです。

だから、街中で同じ香水の匂いを嗅ぐと、懐かしいあの頃の思い出が蘇ったりするわけですね。
 
 
パーティーなど、人に多く会う場面では「いかに自分のことを覚えてもらうか」がキーワードになってきます。

視覚・聴覚はもちろん、「嗅覚」も積極的に使ってみませんか?
 
 
でもやっぱり、匂いが強すぎて嫌われたらイヤだな・・・。

そんな方は、足首に少しだけつけるようにすると、匂いが柔らかくなって嫌味がなくなりますよ。
 
 
これから汗ばむ季節がやってきます。

ぜひ香水を効果的に使って「記憶に残る、いい匂いの人」を目指してくださいね!

マッチング率を10倍にする方法!?(その1)

<2010年2月18日 記>

皆さん、こんにちは! ヨッシーです。

「えっ、これって“女性スタッフ”のブログじゃなかったでしたっけ?」と思われた方、スルドいです!

その通りです。

なんですが、女性の方限定にお話したい!と思うことがあったり、実際に会って話しをする機会があった時などにも、「もっと早く言って欲しかった!」と言われることが多々あるので、この場をお借りして皆さんにお伝えしたいなと思い、コンスタントにこちらにも書かせて頂くことにしました。
また、一度の参加費もそんなに安い訳ではありません。

それに、貴重な土日の時間をつかってご参加頂くことに対して、少しでも自分の気に入った異性の方から、一つでも多くのYESを持ち帰って頂きたい!と思っています。

 

NYSDのパーティーも早15回を迎えるほどになりました。

そんな中、主催者として、かつては参加者として、多くの女性参加者を見てきましたが、「もっとこうしたらいいのに・・・」とか、「もし、自分が女性だったら、こうするのになぁ・・・」ということが多々あります。

そんな感想を、あなたの“親しい異性の友人”からのアドバイスとして聞いて頂けれたら嬉しいです。

さて、早速今回の本題に入っていきますね。

「もし女性からカップリングパーティー攻略のアドバイスを求められたら、なんと答えるか?」

カップリングパーティーという、ある意味特殊な環境において、自分の価値を大きく上げるには何をすれば良いか?

色々手法があると思いますが、即効性を期待するのであれば、“男性は服装”、“女性はメークアップ”でしょう。

カップリングパーティーのような超短時間で、相手を振り向かせるとなると、やはりルックスを上げる努力をするのが一番です。

一般的に、男性はストレートに(自分の好みかどうかという)見た目で女性を評価する傾向があります。

女性は、見た目を含めた総合点(雰囲気)で男性を評価しています。

これは、脳の仕組みから言っても、仕方ないそうです。

残念ながら、男性は女性よりも、見る(見える)範囲が狭いのです。
また、予めお断りさせて頂きます。

この先は結構な反感をもたれる方も多いと思うのですが、親しい友人(という設定なので)として敢えて言わせて頂きますね。

パーティーで会う女性のファッションを見て、“ありえない!”というケースは稀です。

でも、“メーク”を見て、「もっと良く見える素材を持っているのに、もったいないなぁ。」と思うことは少なくありません。
海外に数ヶ月以上住んでいた人と話をすると、ほぼ全員意見が一致するんですが、
「日本人女性のメークアップ技術は、世界一!」
というのがあります。

皆さん、あまりにもメークアップがうまいので!?「最近の若い女性って、みんな同じような顔しているよね。」ということにも繋がるんですが(笑)

その一方で、メークアップに自信のある人って少ないんじゃないでしょうか。

というのも、本格的にメークアップを習ったことのある人って、本当に少ないと思います。。

高校や大学の授業で習う訳でもなく、ほとんどの女性が本を買っての“自己流”であったり、百貨店の化粧コーナーで少し習ったくらいでしょう。

なので、日本人全体の平均値は高いんですが、個々に見ていくと、本気でメイクを勉強している人と、そうでない人との差が激しいんですね。

結論としては、

「メークアップに自信が無い人は、プロが主催するメークアップ教室などに通って勉強すると、もっともっとYESの数が増えると思います!」
まだまだ人生長いですから、今後のことも考えて“投資”として考えれば安いものだと思います。

でも・・・ 

話が長くなってきたので、次回(その2)へ続きます(^^)

NYSDのパーティー初体験!

<2009年6月29日 記>

はじめまして!

今回からスタッフとしてみなさんの出会いのお手伝いをさせて頂くことになった MEGです。

よろしくお願いします☆
 
梅雨の晴れ間の土曜日、東京(新宿)のホテルで第2回のNYSD交流会が行われました!
 
今回も男性・女性とも、ちょうど良い比率で、和やかな雰囲気の中で会は進行。

 
「面識の無い男性と女性で、果たして会話は弾むのかしら・・・?」と
内心心配していた私ですが、そんな心配は無用でした!

みなさん、最初のうちこそ打ち解けるのに少し時間がかかっていたようでしたが、会が進むにつれて場内はにぎやかな話し声で満ちてゆきました。
 
今日初めてNYSDの交流会に同席させて頂いたのですが、こんなに自然体でカジュアルなものとは思いませんでした!

カップリングパーティーというよりは、”カクテルパーティー”みたいな感じですね! 

もちろん会場は素敵なお店ですし、みなさんお洒落な服装でいらっしゃいますが、「お見合い」といった感じではなく、肩肘張らずにお話できる雰囲気が演出されています。
 
みなさんの様子を見守りながら、気付いたことが一つ。
 
みなさん、とてもいい笑顔をされていました☆

たくさんの方がいらっしゃいましたが、どなたもそれぞれに輝いて見えました。
 
 
 会も終盤に近づくと、席を移動する時間が来ても名残惜しそうにずっと話されている方もいて・・・

そんなお二人を遮って進行しなければならないのは心苦しかったですが(笑)、きっとこの後のマッチングで素敵なカップルになってくれると信じています!
…と、今回のマッチング率は、なんと”71パーセント”だったんですね!これって凄くないですか!?
 
 
みなさんの楽しそうな様子を見ていたら、私もパーティーに参加してみたくなってきました☆ 

近いうちに、今度は同じ参加者としてお会いするかも!?

その時は宜しくお願いします!