はじめまして!

<2011年4月5日 記>

こんにちは。

4月2日に、初めてNYSDにスタッフとして参加させて頂きました。

今までこういったパーティーを経験したことがなく、全てが初めてで、皆様のお手伝いをさせていただきました。

会場の銀座カフェのはおしゃれで、素敵な雰囲気でした。

参加されてる方も素敵で、美人な方が多い印象でした。

お話の時間もすごく盛り上がってて、楽しそうでした。

アットホームな雰囲気で、参加されている男性も真面目そうな方ばかりで、良いパーティーだと素直に思いました。

まだまだ不慣れでご迷惑をおかけしますが、皆様の素敵な出逢いのお手伝いができるように頑張りますので、よろしくお願い致します。

気になる点などございましたら、お気軽にお声を掛けてください!

こんな女性から男性は逃げていく!?

<2010年6月10日 記>

皆さん、こんにちは!

またまた、女性ブログ側に登場のヨッシーです♪

最近でもないんですが、よくマイケル・ジャクソンのDVDを観ています。

いつも思うんですが、十数人もいるのに、よくピタリと踊りを揃えてくるなぁ…と感心します。

一方、何故SMAPは僅か5人なのに、あんなに踊りがバラバラなんだろう…

 

さて、今回のテーマは、

「パーティーでマッチングしても、その後が続かないの」という方へ。

特に自分からではなく、相手からフェードアウトされてしまう女性の方。

「ひょっとして、こんなことしていませんか?」 というのが、今回のテーマです。

これは男性目線での意見なので、女性同士で議論してもあまり出てこない貴重な!?意見だと思いますので、女性ブログの方に書いておきますね。

人によっては、辛らつな意見と映るかもしれませんが、“良薬口に苦し”ということで、ちょっと我が身を振り返ってみてください。

ここでは多い3つのパターンを挙げてみます。

 

まず、多いのが“悪口が好きな子”(苦笑)

例えば、実際の会話はこんな感じになります。

男性「藤原紀香って、スタイルいいよね~。さすが加圧トレーニングまでやってるだけあるよねぇ」

女性「でも、もうおばさんでしょ。バツイチだし…(以下、省略)」

こんな女性の口癖は、「だって本当でしょ!」(苦笑)

 

ここでは本当かどうかなんて、男性にとってどうでもいいんです。

重要なのは、そこから見える“いつも人のアラ探し”ばかりしているんだろうなぁと男性が思わされること。

付き合いが短い段階では、男性はシンプルに、「人をよく褒める人は性格の良い人」

「人の悪口が多い人は性格の悪い人」 と判断します。

心当たりのある方、ご注意を!

 

続いて、多いのが“愚痴の多い人”

男性「へぇー、会社で事務やっているんだ。大変そうだね」

女性「本当にそうなの!周りはオジサンばかりだし、上司はバカだし、給与は安いし…(以下、省略)」
まあ、愚痴を全く言わない人というのは、めったにいないので、少しはよしとしましょう。

でも、愚痴にも“言い方”というのがあって、困った表情で愚痴っている姿って、それなりに可愛かったりするんですが(笑)、顔をしかめて嫌悪感を漂わしながら愚痴を言っている姿は、周りから見ていて痛いですね。

どんなに端正な顔をした美人であっても、頂けないですね。

まあ、そんな愚痴ばっかり言っている毎日を過ごしている人は、どうしても顔に出てきますよね。

いくら本人は隠しているつもりでも、なんともいえない底意地の悪さを感じさせるような顔になってきます。

どんなに鈍い男性も、人生30年ほど生きていると、小一時間程度の会話でそのくらいは察知できるようになっています(笑)

ドキッ!とした方、ご注意を!
最後の一つは、“卑屈な人”

シャイを通り越して、卑屈と思えるほど自信がなさそうな人は、大きなマイナスですね。

恋愛対象として良い、悪いは人が決めることだし、そもそも自分が思っているほど、世の中の人は自分に対して関心を持っていないんですね。

だから、体や能力にコンプレックスがあっても、そこまで思い込む必要ってないんですよね。

ただ単に、自分に合っている人、自分を大事にしてくれそうな人を見つける作業だと思って、出会いの数を増やす努力をすればいいと思います。

恋愛・結婚の公式なんてものがあるとすれば、

恋愛力、結婚力 = 自分のレベル × 出会いの数

でしょうか。

自分磨きと出会いの数増加は、車でいえば両輪です。

両方回して行きましょう!

NYSDって!?

<2010年5月17日 記>

初めまして!

この度、新しくスタッフに仲間入りさせて頂きましたRYOです♪

まだまだ慣れない点も多いですが、皆さんの素敵な出会いを
お手伝いしていきたいと想います。

よろしくお願いします☆
私自身、こういった出会いパーティは初経験なのですが・・・。

初対面でも、皆さんがとても楽しそうにお話されているのが
印象的でした。

もっと緊張して話せない方もいるのでは、と想っていたのですが。

この出会いが、素敵なものになったらいいな。

そう想いながら会場に立っています。

これから、徐々に皆さんの心に触れるブログも書いていきたいと
想ってます☆
私達は、皆さんの出会いの応援団ですから笑

たくさんの方にお会い出来るのを楽しみにしています♪

余裕は大事!?

<2009年10月1日>

 こんにちは、MEGです!
 
 
 突然ですが、最近私は余裕を持った行動が出来る人間になりたいなと
 つくづく思うのです。
  
 私はちょくちょく遅刻をします。

 今日も人との約束に15分遅れてしまいました・・・。

 相手の方に申し訳ないな、もうしないようにしないと、そう思ってもまた遅刻してしまいます(涙)
 
 
 
 今回パーティーに参加された方の中にも、

 「ギリギリに着いたので、プロフィールカードをよく考えて記入できなかった。」

 という方がいらっしゃいました。

 
 時間がないという焦りの中で書いていると、真っ先に頭に浮かんだ事をそのまま書くしかなく、本当はもっと書きたいことがあったのにと、トークタイム中に後悔することになります。
 
 また、せっかく髪型も服装もしっかりキメてきても、 大急ぎで走ってきて、鏡も見ずに席についたら、ヘアピンが一本取れてたり、ネクタイが曲がってたり、なんことも・・・。

 
 それに、第一印象で「時間にルーズな人だな」と思わせてしまうのは
 とっても損ですよね! 
 
 
 出来れば会場がオープンする時間には到着して、休憩時間に行かなくても済むようにお手洗いを済ませ、好きなドリンクを片手にゆったりとした気持ちでプロフィールカードに記入する・・・。
 
 そんな余裕を持っていらっしゃると、自然とトークにもその余裕が
 表れてくると思いますよ!
 
 
 NYSDも、次回から受付時間を、”開始15分前”からと早目にして
 「余裕をもって」皆様をお迎えいたします。

 17時ちょうどにはスタートしてしまいますから、皆様お気をつけてお越し下さいね!

NYSD女性スタッフの女性のためのブログ!?

<2009年6月17日 記>

皆さん、初めまして!

NYSD東京スタッフのHanaです。

実は私、こういった形式のパーティーに参加したことが無かったんです(^^;)
それなのに、今回、スタッフとして皆さんを応援させて頂くこととなりました。
頑張りますので、宜しくお願いしますm(_ _)m

私も今回初めて知ったんですが、独身者向けのパーティーって、色々あるんですね!
定番としては、“異業種交流会”と呼ばれるものが一つ。(本来、異業種交流会ってビジネスマン向けのものを指すと思うのですが、独身者向けのもあるんですね。なんでこんな名前にしているのかしら?普通に“パーティー”と呼ぶよりも、言葉の響きがいいからかしら!?)

そして、もう一つは、“カップリングパーティー”と呼ばれるもの。

両方とも、独身男女が集まって話をすることを目的なのは変わらないようですが、“異業種交流会”の方は、場所と軽食の提供以外は、自分でなんとか話相手を捕まえないとダメみたい。

でも、“カップリングパーティー”の方は、ルールとして、全ての異性と話しができる点が違うとのこと。
また、最後に投票があって、その番号同士が合うと、“カップル誕生”ということになるらしいです。

そういう意味では、NYSDは“カップリングパーティー”の形式に近いようですが、“カップリング”ではなく、“マッチング”という言葉を使っていますね。

通常の“カップリング”では、最終的に一人の異性としか連絡交換が無いみたいですけど、“マッチング”では、素敵な異性全ての番号を選べるシステムで、1度の参加で、より多くの異性と繋がりやすい気がしますね。
NYSDのホームページにも書かれていますが、「まずは、お友達から。」というスタンスで、今後の発展が期待できそうな異性と、少しずつ距離を縮めていくといのはいいですね。
私も、5分程度の会話で、「はい、あなたと7番の彼。今から“カップル”です!」なんて言われても、ちょっと困ります(苦笑)

 

さて、それでは実際の会場をご説明しますね。
NYSDの会場は東京のホテル内のレストランなので、落ち着いていて、女性でも入りやすく安心できると思います。

会場内に入ると、テーブルとお席が男女対面式にセットされています。
でも、初対面の異性といきなり向き合ってお話するのって緊張するし、何から話していいか分からず、気まずかったりしますよね。
そんな気持ちを和らげてくれるのが、テーブルの上に置かれたアロマキャンドル。
ほのかなアロマの香りがリラックスさせてくれます。それに、トーク中ずっと相手を見つめているのは疲れてしまうし、下を向いたままなのも変ですので、相手を見つつ、たまに伏目がちにキャンドルに目を落とす・・女性らしい表情を演出できるちょっとした小道具です。
それから、女性にとって結構大事なポイントが会場の照明!
蛍光灯など白くて明るすぎる光の下では、「昨日の寝不足でお化粧のりがイマイチなのがバレちゃう・・・」なんて気になって落ち着かないけれど、ここは女性がキレイに見えるといわれるオレンジ系の照明で、適度な明るさになるよう配慮されているのがウレシイところ。

これで安心してトークに集中できますね。
次に、参加者の様子について。
女性の参加者は、お友達と一緒に申し込みされる方もいますが、お一人で参加の方もたくさんいらっしゃいました。服装も普段の装いで十分で、女性らしいニュアンスが感じられるワインピースやスカートはもちろん、カジュアルなパンツスタイルの方もいらっしゃいますよ。
一方、どんな男性が参加してるのかしら・・・というのは女性側からして最も気になるところですよね。

実は、私もこの種のパーティの実体験がなく、参加男性について興味が津々でした・・(男性のみなさん、ゴメンなさい!)
でも、実際には、あれ?!けっこう普通の、いや、普通以上にステキな人もたくさん来てて、正直ビックリしてしまいました(汗)

男性側も、会社の女性とは特別な関係を持ちたくない、とか、仕事が忙しすぎる、などの理由でなかなか出会いのチャンスがない・・という人が多いのかもしれませんね。

東京は人の数は大変多いですが、”出会い”ということに関しては田舎よりも少ないのかもしれませんね。
田舎だと周りの人が世話を焼いてくれたりもしますが、都会では自分が動かないとなかなかチャンスは無いですもんね。

そんなわけで、女性の皆さん、マイナスの先入観は捨てて、試しに一度参加してみませんか?
思いがけず、ステキな出会いがあるかもしれませんよ。

何か気になる事やリクエストなどがあれば、遠慮なく会場の女性スタッフにお声かけくださいね。