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女性の言う「清潔感」って!?(その2)

こんにちは!

NYSD(東京)のヨッシーです♪

いよいよ、9月突入ですね。

2010年も残り4ヶ月!!

えっーーー!ってスピードですよね。

ということは、クリスマスまで残り4ヶ月を切っている訳です。

大都市東京のクリスマスって、街全体で盛り上がっていますよね(苦笑)

早めに素敵な人に会っておきたいですよね♪

 

さて、前回の「清潔感」の4大要素、その3の“歯”を。

日本人は欧米人に比べては、歯に対する意識は低いですよね。

アメリカでは、歯並びの矯正はもちろん、ホワイトニングも当たり前になっていますが、日本では未だに抵抗のある人が多いように思います。

顔の整形に関しては賛否両論ですけど、歯の矯正に関して反対する人はほぼいないと思います。

にもかかわらず、まだ踏み切らない人が多いのは何故でしょうか?

昔と違い、最近ではワイヤーが目立たない方法での矯正も主流になっているので、自分の歯並びにコンプレックスのある人は、いかがでしょうか。

自分の周りでも、大人になって矯正をした人、している人が増えていますね。

確かにお金も車が買えるくらい掛かり、期間も2年~ となっているようですが、十分に元がとれると思います。

歯並びを直すと、顔の輪郭も変わり、歯を隠すような不自然な笑い方もしなくなりますし、噛み合わせが良くなるので、消化器官の負担を減らすことになり、長生きにも影響を与えるそうですよ。

ホワイトニングに関しては、まだまだ市民権を獲得しているとはいえない気がしますが。

歯磨きによって白くするということに関しては抵抗なく試せるんですけど、いざホワイトニングとなると、ためらってしまいますね。

「ある日、突然、光るほど真っ白な歯になっても困るしなぁ」と。(笑)

でも、ホワイトニングって“白さ”の加減ができるんですね。

漂白の時間や回数によって、どの程度の“白さ”にするのか調整できるそうです。

なので、歯の白さにコンプレックスを抱いている人は、一度、相談に行かれてはいかがでしょうか?

芸能人じゃなくても、印象がガラリと変わると思いますし、歯を大事にする習慣もつくと思いますよ(笑)

男女が求めるものの違いって

皆さん、こんにちは!

久しぶりに”女性ブログ”に登場のヨッシーです。

さて、NYSDのパーティーを始めて、早1年が経過しました。

そろそろ「私達、結婚します!」という報告があっても良さそうな気がするのですが・・・

まだ、来ませんね(笑)


こういった“出会いの場の提供”を始めてから、前以上に関係する書物やネット記事などを読むようになりました。

男性が女性に求めるもの、女性が男性に求めるもの。

個人差が大きいとはいえ、傾向として、ハッキリと出ているものは、

男性は女性に「年齢(若さ)」を求め、
女性は男性に「収入(お金)」を求める。

男性である自分は女性の年齢に対して、結構寛容!?なせいか、「男性の皆さん、そこまで相手の年齢にこだわるの?」というのが正直な気持ちです(苦笑)

一方、女性に対しても、「そこまで経済力を重視しますか?」という方が多いのも、少し驚きでした。

お互い、もう少し「間口は広く」を心がければ、もっと良い出会いもあるだろうに・・・と思うことが多々あります。


でも、少し感心!?したこともあります。

それは、「お金持ちでありさえすれば、ほぼ誰でもOK!」という訳でもない女性も多いこと。

具体的に言えば、「年収1000万円の変わった人よりも、年収600万円の普通の人の方がいい!」という人がほとんどという感じです。

これが、年収400万円だと話は違ってくるのでしょうが・・・(笑)

しかし、東京に住んでいる女性に聞きました「男性に求める最低年収」で最も多かったのが、約600万円だそうです。

田舎だと、100万円くらい下がって、500万円になるらしいです。


さてさて、ご存知の方も多いと思いますが、“東京在住、男性25~34歳、未婚、年収600万円以上”の人が、どの程度、結婚市場に残っているのでしょうか?

3割くらい? ひょっとして、1割とか??

正解は・・・



約3.5パーセントです。(出典:山田昌弘・中央大学文学部教授の2003年の研究データ&第13回出生動向基本調査)


「えぇーーーーーー、そんなことないでしょー!」

というリアクションが大変多いのですが、事実なようです。はい。

10年前に比べて、年収で200万円程下がっているそうですね。

「でも、私の周りには、30代で年収600万円の男性って、結構いるよ!」という方もいらっしゃると思いますが、その“周りの男性”って“未婚”ですか?

恐らく、既婚でしょう。

つまり、年収600万円稼げる男性は、ほとんどが早い時期に結婚しているようです。

(※でも、他パーティー会社では、エグゼクティブパーティーって銘打って”男性参加条件・・・年収600万円以上”ってやっていますが、結構男性集まっていますよね(汗)
とても3.5パーセントには思えないんですけど・・・(^^;)



さてさて、男性の収入を重視しすぎている方は、ちょっとパラダイムシフト(考え方を変える)の必要があるかもしれません。

そもそも、旦那の年収600万円のみでは、東京23区内で専業主婦をするとすれば、住む場所をかなり限定されますよね。

仮に子供2人出来たとして、年収600万円(家賃補助や会社の寮など無しの場合)では、かなりキツイのではないでしょうか。
(ご存知の通り、もう年収が年齢と共に右肩上がりを保証される職場は、多くありませんから。)


逆に、共働きであれば、合計600万円というのは、それほどハードルも高くないでしょう。

また、夫婦の会話を一日15分増やすことにより、年収100万円程度を穴埋めできるほど、コミュニケーションとして価値があるというデータもあります。

本来、「1人で暮らすより、2人の方が色々と経済的・精神的ともに楽になるから結婚する(一緒に住む)」ということがあったと思います。


根本的な問題として、「“幸福度”と“収入”は比例関係があるか?」
ということをまとめたデータがあります。

それによると、生活最低水準に達するまで収入はダイレクトに“幸福度”に影響を与えるが、それを越えると相関関係は見られないそうです。
(最低水準っていくら?というは、分かりませんが。。)

あと、以前、NYSD男性スタッフブログにも書きましたが、男性の収入は“伴侶”の影響を強く受けるという事実があります。

「女性は自分のために頑張れる生き物」だが、「男性は人のためにこそ、本気で頑張れる生き物」です。

結婚生活を続けていくのに大事な、“金銭感覚”と“相性”が合うようであれば、後はあなたが男性の収入アップの“スイッチ”を入れてあげればいいんですよ!

女性の言う「清潔感」って!?

皆さん、こんにちは!

NYSDのヨッシーです。

全く、暑い日が続きますね。

自分達が子供の頃って、こんなに暑かったでしたっけ!?

これも温暖化の影響なんでしょうか。


さて、今回のお題目は、女性から良く聞く言葉

「清潔感のある男性が好きです」

を語ってみますね。


どうすれば清潔感を与えることができるんでしょうか?

「抽象的ではなく、具体的な解決策を教えてください!」



はい! 即効性があり、具体的な方法を調べてみました!

まず、「人間、どの部分を感じ取って、“清潔感”を判断しているか?」ということを考えてみる必要があると思います。

パーティーでの服装の解決方法に関しては、以前、このブログでも書かせて頂きましたが、「サイズが合った、定番柄のスーツ!」ということで、終わりにします(笑)




そして、その他で言うと、
1.    肌
2.    爪(指を含む)
3.    歯
4.    髪

だそうです。

これって、男性だけに関わらず、女性も同じですよね。

しかし、女性は通常の生活の中で、全員が全員、気にせざるを得ないプレッシャーの中にいますから、妙齢の方に語るのは、釈迦に説法だと思います。

一方、男性はあまり気にしない人が、女性に比べて多いですよね。

まず、1の“肌”。

あんまりに綺麗な肌をした男性は引かれることがあると思いますが、とはいえ綺麗に越したことは無いですね。

具体的な処方としては、男性は女性と違って化粧をする訳にはいきませんから、ベーシックな方法ですが、洗顔と化粧水というところでしょうか。

脂性な人は、油取り紙を携帯したり、乾燥肌や顔の皺が気になる人は、寝る前にパックをしたりと。

「そんな女性みたいなマネ、できるかっ!」

という男性も沢山いると思いますが、世の中で“イケメン”を売りにしている人って、恐らく皆やっているんじゃないでしょうか。

イケメンでない人こそ、そういった“考え方”をマネすることが、婚活・恋活の最短距離だと思うのですが、いかがでしょうか。



続きまして、2の“爪(指を含む)”です。

アメリカの“できるビジネスマン”なんかだと、女性のようにネイルサロンに通う人が少なくないと聞いたことがあります。

“爪”って、案外、相手にいろんな情報を与えるそうで、「爪を見ると、その人の社会的なステータスがある程度分かる」とまで言われます。

そのため、できるビジネスマンは、相手に対して安心感を与えるためにも、いつも爪(指を含む)を綺麗な状態に保つことに気を遣うそうです。


また、ちょっとアダルトな話をすると、「指は“第二の性器”」という話もあります。

確かに、異性の指を見て「あの人の指って、凄くセクシー!」と表現する人が結構いることからも、人間の本能・感性の部分に刷り込まれているというのも、あながち嘘ではないかもしれませんね。

爪を短く切っておくことは当たり前ですが、カサカサ肌の人は、ハンドクリームなどを利用することも考えるべきだと思います。

“肌”と同じで、女性に「触りたくない!」と思わせる状態にしておくのは、大きなマイナスということですからね。

パーティーでも面と向かって会話をする際には、どうしても“爪(指)”は目に入るものですし。

顔を気にする人が多いですが、同じように“爪(指)”まで気にすることが、他の同性と差をつけるポイントかもしれませんね。

長くなってきたので、3、以降は次回に!

お楽しみに!

自分らしさ

毎日毎日、暑い日が続いてますね~。
こんにちは、スタッフのRYOです☆

それでも夏は大好きな私。
今年は、初めて東京の花火大会に行く予定なので、
今から楽しみなのです♪


突然ですが、皆さんは
「自分らしさ」
というものを大切にするタイプですか?

私自身、これまでの人生の大半はこの単語にこだわって
生きてきた気がします。

でも、ここ最近、
少しこの単語から離れてみようとしています。

「自分らしさ」というのは、
「自分」をちゃんと持っていて、
こうでありたい!というキモチを持っていること。
それはすごく素晴らしい!ことだと想います。

しかし、私の場合は、
自分はこうでなければならない、というものだったから。

「私」は。
こんなカッコは、らしくないだろう。
人にはこう接しなければ、らしくないだろう。
恋なんて、らしくないだろう。
などなど。

だけど。
結局その「らしさ」を決めていたのは、
全部自分だったんじゃないかって。

そう想ったら、いろんな自分が見たくなって、
いろんなことが出来るんじゃないかなぁって。


自分を白に戻してみる。
明日は、どんな自分になれるのかな。
そう想うと、わくわくしませんか?

という訳で、最近の私の心の格言は、

自分で限界作ってんじゃねぇ!

私の大好きなアーティストがライブで叫んだ言葉です笑


夏はまだまだこれから。


たくさん出会っていきましょう☆