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NYSDのキャッチコピーって!?

皆さん、こんばんは!

NYSDのヨッシーです。

1ヶ月に2回は、ブログ更新を目指しているのですが、今月はヤバいかも!?


段々と出会いや、パーティーとは関係無いネタになっていくかもしれませんが、そこはご愛嬌ということでm(_ _)m



さて、久しぶりに、NYSDに関係のある話を。

ホームページに、NYSDのキャッチコピーとして、「あなたに会(合)う人が、きっといる」と載せています。

多くの人が、「タダのダジャレでしょ!?」という人が多いので(苦笑)、今回はこれについて語らせて頂きます。


まず、「あう」という単語ですが、日本語でも沢山ありますよね。

「合う」「会う」「逢う」「遭う」「遇う」… という具合に。

英語で「あう」というと、一番メジャーな単語は「meet」でしょうか。

Nice to meet you !

はじめまして! と訳す場合が多いですが、直訳だと「あなたに“会う”ことは素敵なことです」って感じですね。


一方で、meet には

Meet the limit (期限に間に“合う”)

というような意味もあり、日本語でいう「会う」と「合う」の意味でも使えるんですね。

そこから転じて、性格が合う合わないというのは、会ってみないと分からない!ということに繋がり、まずは少しでも「会って話しましょう!」と(自分の中では)なった訳です。


人間、案外、自分の好みって分からないものです。

そもそも、人の魅力って計数化できるものでもないですから、多少でも可能性があるのであれば、やはり会って話をして、自分に合うかどうか試してみたいものです。

特に女性は、男性よりも恋愛対象の”人間性”を重視する傾向がありますからね。

逆に言えば、男性は「会わないとお話にならない」とも言える訳ですから、どんどん出会いのきっかけを探して出かけましょう!

気が多いのは悪いことじゃない!?

みなさん、こんにちは!NYSDスタッフのMEGです。

早いもので、もうNYSDスタッフとして働き始めて一年以上が経ちました。
このブログでもちょくちょく登場しては、スタッフとして、また一人の女性として
思うところを自由にのびのびと書かせて頂いています。


今日は、「気が多いのは悪いことじゃない!」っていうお話をひとつ。


私の友人で、長く同棲していた男性のもとを離れて、
年下の男の子と新しく恋愛を始めた女の子がいます。

その子は、前の彼氏と10年交際していて、
「もう好きなのかどうか分からなくなってしまった」そうなのです。

一方で、最近付き合い始めた男の子とは、
ちょっとした価値観の違いの積み重ねにより「結婚は考えられない」のだそうです。


そんな彼女は今、新たに出会いを探しています。



これだけ聞くと「なんてわがままな女だ!」と男性陣からは批判を買ってしまいそうですが、女性陣には共感して頂ける部分もあるのではないかと思います。



結婚は女性にとっての一大事。
相手の男性によって、女性の人生は大きく変わっていきます。


その決断を前に、小さな迷いや違和感に気付かないふりをして、
無理に一人の相手だけに目を向ける必要はないと思うのです。


本当に幸せになるために、たくさんの出会いの中から、たった一人の大切な人を探し出す。
それは、人生に用意された課題であり、また最大の喜びといえるのではないでしょうか。



NYSDを選んでくださった方のご意見の中には、
「マッチングが一人に限定されないから」というご意見が多く見られます。

NYSDのマッチングでは、気になった方「全て」に〇を付けていただけます。

初対面ですから、そんなにすぐに一人には決められないですよね。


「あの人はスポーツマンタイプで素敵だけど、あっちの人は知的な感じで、どっちも良かったな。」
そういう気持ち、NYSDは大切にします。


パーティーでは、どうぞたくさん「目移り」してください!
そしていつかその中から、本当にあなたに合うたった一人のお相手が見つかりますように。

男性ウケの良いファッション

みなさま、お久しぶりです!
スタッフの hana です。

9月中旬まではモーレツな残暑だったのに、ここのところ雨も多くて急に寒くなりましたね。

あまりの気温差に、毎日の服選びに困ってます・・・

寒がりの私、すでに薄手のコートまで引っ張りだしてきました(><;


肌寒くなってくると、レギンスやトレンカが大活躍ですね。

ギャルはオシャレだからという理由で履くんでしょうけど、
私くらいの年齢になると冷え性対策だったりして(苦笑)

ところが先日、女子に人気のこのレギンスやトレンカが、
『男性受けの良くないファッションNo.1』 なんていう特集を目にしたんです!

特に、ミニのワンピやスカートの下に履くコーディネートが納得いかないと。

女性側からしたら、 「えっ?!なんで??」 ですよねー

多くの男性の意見としては、脚を出した方がイメージが良いんですって。


そういえば、同僚の男性達が飲み会の席で語っていたのを思い出しました!

見えないと分っているのに、見えそうで見えないところがたまらないんだと・・・

『男は単純だからねー』 って、自分で言ってました。。。


女性と男性では、いい!と思うファッションの判断基準が違うんですね、、、むずかしいなぁ。

今度、皆さんにご記入いただくNYSDのアンケートに、
『好みの異性のファッションは?』って項目入れてもらって統計取りましょうかね(笑)

とりあえずは、女性の皆さん、脚を出しましょう!