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運命の人って!?


皆さん、こんにちは!

最近、漫画”カイジ”に、はまっているヨッシーです(笑)

Gyaoの無料アニメを初めて見てから、すっかりカイジの世界に魅了されています。

ホリエモンが、映画版”カイジ”を絶賛していましたが、その理由として、「ギャンブルの映画ではなく、人生そのものを見事に描いている」とのこと。

確かにセリフの一言一言がズシンとくるものがありますよ。

「何か面白い映画か漫画ない?」

と探されている方、是非一度どうぞ! (ざわざわww)




さて、5月4日の東京銀座新会場となった カフェ・ジュリエ。

御蔭様で、盛況でした!

部屋も思った以上に広く、あれほどのスペースでカップリングパーティーを行っているところはないのでは!? と自画自賛の会場でした(笑)

是非、一度参加してみてください。

さてさて、今回のテーマは”運命の人”を語ってみたいと思います。



最近、ふと思ったんですが、「運命の人」っていう言葉ありますよね。

これは、要するに「運命の人」=「結婚相手」ですよね。

世界に二人といない、まさに運命の人。

まあ、一人ではない場合も最近増えていますが。。


それはさておき、「運命の人」ではないけど、「運命の人と同じくらい相性が合う人」って、かなりいると思いませんか?

具体的に言えば、仮に結婚したとして、数十年後に「あぁ、この結婚は悪くなかったな。いや、成功と言えるのではないかな。

人から「幸せな結婚生活か?」と聞かれれば、幸せだと答えれるなぁ。」とお互いに思える関係を築けるパートナーです。

出会う、出会わないを問わず、更には住んでいる場所を問わなければ、世界にどのくらいその可能性を持った異性がいるのかなぁ?と、ふと思った訳です。


普通の人(友達もある程度いて、ちゃんとした職についている)であれば、少なく見積もっても1,000人以上はいると思うんです。

そう思うと、逆に見つけるのは凄く簡単なことだと思いませんか?

世の中に「一人」だと思うから、凄く大変なことのように思われますが、「千人以上」と考えれば、干草の中の針を探したり、太平洋に逃げた“めだか”を探すようなイメージにはならないはずです。

もちろん、家と会社の往復で、新しい出会いは無い生活の中では、行動範囲外に千人だろうが、万人だろうが関係なくなりますよね。

逆に、出会いを求める行動をとっている人にとっては、出会いの数の問題ですよね。

自分の好みの異性が集まる場所に出かけていって、どんどん話すようにすれば、どんどんパートナーへの出会いが近づく…

ただ、そのパートナー候補!?も自分を待ってくれている訳ではないので、時間の経過とともに、どんどん数が減っているのも事実です。

後になればなるほど、確率的に難しくなるという現実もありますので、思い立ったらすぐスタートです!

「えっ、でも何をすればいいのか分からないです。」

という方、出会いの形なんて、どうでもいいんですよ。

結果が全てなんですから。

とにかく、出会いのある場所に飛び込むだけです!

NYSDはそんな皆さんの出会いを応援します!

気軽に、且つ過程を楽しみながら、頑張りましょう♪

楽しくないことは続きませんからね。