ブログ

【業界初!】アドバイス・ミー サービス開始!

皆さん、こんにちは!

NYSD代表の千鳥嘉也です。

 

どの業界でも同じだと思いますが、長く同じことを続けていると、経験値として感覚的に物事が判断できるようになってきますよね。

 

電器屋さんの店員さんが、「お客様と一言、二言言葉を交わすと、この人は本当に買う気があるかどうか? どの商品がはまるか? 感覚的に分かってきます」というのを聞いたことはないでしょうか!?

 

自分の場合は、彼此3年程、人数にして5000人以上の婚活パーティー参加者の方々を目の当たりにしてきて、更に集客から集計まで携わって来ました。

 

そういった経験からか、今では受付でのやり取りと、2,3人の方との会話を見せて頂くだけで、その方が会場内でどの程度人気が出るのか? について集計結果を見なくても分かるようになってきました。

さて、話を「アドバイス・ミー」に移しますね。

 

今回のサービスを思いついたのは、いつ頃でしょうか。

 

NYSDを始めて、1年くらいからでしょうか。

 

当初、自分の中にある知識が、少しでも多くの方のお役に立てば…と思い、ホームページやBlogを立ち上げました。

しかし、それはただの「読み物」として認識されているなぁと感じていました。

 

話が少しそれるようですが、NYSDのパーティー後に、参加者の方から、時折ご感想メールを頂いております。

 

その中に「(前半省略)今回は、前回よりも失礼ながらマッチングの採点を緩くしました。しかし、思ったような結果が出ずに、もうどうして良いのか分かりません。もう御社のパーティーにも参加することは無いかもしれません。有難う御座いました。」 という内容のメールを頂いたことがあります。

 

実はこの方からメールを貰ったのは、2度目だったので、会場でお名前とご本人を認識していました。

 

ですので、頂いたメールに対して率直にアドバイスすることもできたのですが、それを本当にご本人が求めているのかどうかも定かではなかったので、ありきたりな返答メールしかできませんでした。

 

そしてその後、その方のご参加は無くなってしまいました。

この経験が、あれからずっと心に残っていました。

「これはあの方だけに限ったことではなく、同じような気持ちで参加されている方が、少なく無いのでは!?」と。

自分のブログ等にも書いているので、今更ながらですが、NYSDのパーティーに限らず、お見合いパーティーでは、「見た目7割、喋り3割」で結果が出やすくなっています。

人によっては、「見た目8割、喋り2割」という人も少なくないかもしれません。

再度、改めて言いますが、ここでいう「見た目」というのは、イケメンであるかどうか? 美人であるかどうか? ではありません。

その人が醸し出している第一印象です。

 

 

そして、婚活パーティーでの良し悪しは、パーティーだけで有効なものではありませんよね。

婚活パーティーでそれなりの結果が出せる人は、多少出会いのシチュエーションが変わっても、うまく行きやすいものです。

逆に、婚活パーティーで全くうまくいかないという人は、厳しい話になりますが、初対面での印象に問題がある場合が多いとも言えます。

初対面の印象というのは、もちろん「天性」のものも大きくあると思いますが、今の時代、お金と手間を厭わなければ、かなりなんとかなるものです。

 

そして、私達に選択肢としてあるのは、「時間」と「お金」と「手間(労力)」をどうバランスを取るか? だと思っています。

結婚相談所の方などの著書を読むと、「最終的にはお互いの”相性”が一番大事です」と書いていますが、それは私も100%賛同します。

 

 

しかし、恋愛というのは、こちらが選ぶだけでなく、選ばれる必要もある訳です。

また、某恋愛学の大学教授の意見を引用するまでもなく、世の中で釣り合いが取れている「お似合いのカップル」は、側から見ても、見た目も同じくらいのレベルであることがほとんどです。

つまり、オシャレなパートナーを求めるのであれば、自分もそれなりにオシャレでなければ、ダメとも言える訳です。

男女を問わず見た目次第で、(パートナー候補者を)選択できる数が大きく違うという事実がある以上は、予算と時間の都合がつく限り投資する価値があると言えるのかもしれません。

ただ問題は「何が自分に合って、何が自分に合わないか、なかなか自分自身では判断が難しい」ということです。

 

 

最近、インターネットで色々な情報が簡単に手に入るようになりました。

その中に、芸能人が芸能人になる前の写真、つまり一般人だった頃の写真を数多く見ることができます。

勿論、中には既にズバ抜けて目立っている人もいますが、(写真をみる限りでは)大したことの無い人も多くいます。

逆に言えば、プロのスタイリストやメイクアップアーチストの手にかかれば、一般的な人でもかなり変わることができるという事実でもあると思います。

 

 

やはり、「餅は餅屋」。

大なり小なり、私たちは手間や時間を省略するために、プロにお金を払って生活しています。

見方を変えれば、社会人は皆、なんらかのプロとして働くことによりお金を稼いでいるということになります。

プロであるためには、どうしてもその分野において、一般人よりも遥かに「知識」もしくは「技術」が要求されます。

何が言いたいかというと、

『自分が苦手としている分野に関しては、プロの力を借りればいいじゃないですか?』

ということです。

 

 

ちょっと詳しいくらいの友人からのアドバイスよりも、プロの方のアドバイスには、「(お金をお支払い頂くことによる)責任」と「経験の裏付け」があるので全然役に立ちます。

また、パーティーでの結果が芳しくない方が、一念発起して「メイクアップ」や「ファッション」について勉強して、自分を独学で変えよう!と決めたとします。

残念ながら、個人的な見解として言わせて頂ければ、大半の方がうまくいかないと思っています。

理由としては、一定の年齢を越してから「独学」ですぐに上手くいくような人は、現時点で既にかなりのレベルにあるはずです。

上手くいっていない方は、今まで何度か試みてきた結果として、今の自分になっているはずです。

そういったこともあり、1対多の講習などでは効果が薄いと考え、1対1でご対応頂けるプロの方に絞る必要があると考えました。

 

 

以上のような発想から、一つの答えとして、今回サービスを思いついた次第です。

「雰囲気イケメン」、「雰囲気美人」という言葉が一般化するほど、男性女性ともに見た目がここまでなんとでもなる時代は過去になかったと思います。

あとは、「相手に求めるものを、まずは自分に求めてみる」という意志だけです。

このサービスにより、一人でも多くの方が、素敵なパートナーの方と出会えることになれば、それに勝る喜びはありません。

それは今回ご賛同頂けたプロの方々も同じ想いだと思います。

また、サービス開始としてとりいそぎ、業界で定評のある

男性に即効性のあるプロの方 ⇒ 美容師、ファッションコーディネーター

女性に即効性のあるプロの方 ⇒ (パーソナル)メイクアップアーチスト、美容師

の方々にご協力頂けることになりました。

今後、ご利用の方のニーズなどの合わせて、「審美歯科」等どんどん増やしていく予定ですので、ご要望があれば是非お聞かせください。

2012年 4月末日

【再アプローチシステム終了のお知らせ】

このサービスを開始したのは、2012年1月。

きっかけは参加者の女性から頂いたメールでした。

「自分のことを凄く気に入ってくれた異性からのお誘いであれば、お茶くらいなら・・・と考えている女性は結構多いと思います。」

という提案を頂いたことと、

「他社パーティーでそういったアフターサービスをやっているところも少なからずある」ので、とりあえずやってみよう!とスタートしました。

 

で、サービス終了の理由を正直に言えば、

「当初想定していたよりも、アプローチに対して「OK」の返事を出す人が本当に少なかった」

からです。

他社パーティーでは、それなりに機能しているサービスのようですが、何故かNYSDのカップリングパーティーではうまくいきませんでした。

利用者自体はそれほど少なくなかったのに、何故?

そこで、原因をちょっと考えてみました。

 

まず、他社パーティーとNYSDのパーティーを比べた際に、システムとして大きく異なる点があります。

他社パーティーでは、パーティー最後の投票時に「第一希望から第五希望くらい迄を記入」することになり、(うまく行けばの話ですが)基本的には1対1でくっつくことになります。

それを前提に考えると、

会場内では好印象を持った第一希望の異性とくっついた



そのあと食事(orお茶)をしたら、全然イメージと違っていて気分が萎えた。



そうしたところ、第3希望だった人から再アプローチの連絡が入ったので、YESの返事を返した。

という流れが結構あるように思います。

また新しい出会いを探しにパーティーへ行く時間と手間を考えると、一定の好印象を持った相手から好意を示されれば「とりあえず会ってみよう」と思いますよね。

しかし、NYSDの場合、根本的にシステムが違います。

 

パーティー会場で投票時に、

1.異性に対して優先順位をつける必要がない

2.選ぶ異性の数に制限がない

3.異性一人ひとりに対して、「また会ってお話をしてみたいかどうか?」を問われている

ということが挙げられると思います。

そのため、投票時に「YESを付けない相手」 = 「また会ってお話したいとは思っていない」 ということになり、再度パーティー後に同じ質問をされても、結果は同じということになるようです。

 

そういえばパーティー最中に名刺を配っていた方もいらっしゃいましたが、それもNYSDでは無意味だと思います。

もちろん、有名な会社の社員であることをアピールする手段としては機能するかもしれませんが、マッチングしなかった場合に相手からの連絡を待つという目的であれば、あまり意味がありませんね。

 

ちょっと話がそれましたが、以上の理由により、「再アプローチシステム」はNYSDのシステムの中では効果が薄いという結果になりましたので、2012年9月末でサービス終了とさせて頂きます。

結構多くの方にご利用頂いたサービスで、もう少し続けて欲しいとの声もありそうですが、逆に考えれば

「NYSDのマッチングシステムは、パーティー内で両者の行き違いがほとんどなく、(他社のパーティーに比べて)無駄の少ないシステムである」

ということが証明されたとも言える気がします。

という訳で、一旦、終了とさせて頂きますので、ご了承くださいませ。

NYSD 代表 千鳥嘉也

『アドバイス・ミー』関連のサービス追加!

皆さん、こんにちは!

NYSDの「アドバイス・ミー」に関連したサービスに、1つ追加がありましたので、ご紹介したいと思っています。

 

 

男子力!?アップの手段として、前々から探していたということもあるのですが、この度こちらからお伺いしお力添えをお願いしたところ、ご快諾頂けました。

 

 

ズバリ、それは『オーダースーツ』です!

 

 

個人的な意見ですが、婚活における「女性のメイクアップ」と同じく、過小評価している人が多いと感じている「男性のスーツ」。

私、婚活ビジネスに携わっていることもあり、よく質問されます。

「婚活パーティーには、どんな服で行けばいいんですか?」と。

この命題について、色々な記事を読んだり、実際にテストしてみたりもしたのですが、結論としては、

「男性はスーツで決まり!」

となりました。

 

 

勿論、私服はダメというのではなく、婚活パーティーなどの多数の女性がいる状況で、「最大公約数の好感を得る」為の服装という意味で、スーツを推奨しています。

 

 

推奨の理由としては、「スーツ姿の男性は嫌い」という女性はまずおらず、多くの男性にとって「清潔感」や「誠実さ」を表現しやすいからです。

私服の場合、どんなジャンルのファッションであっても、個性が色濃く出やすいですよね。

そのファッションが相手の好みに、はまれば良いですが、そうでない場合にはマイナスになる可能性もあり得る。。

そう考えると、大多数の人にとって「スーツ」が正解と思えるようになりました。

 

 

しかし、一言で「スーツ」と言っても、男性にとって身近なように感じる一方で、こだわりを持っている人と、そうでない人の差が大きいものでもありますね。

そういう私も元々はあまりスーツに興味が無い方でした。

確か、学校を卒業して最初に買ったスーツは、丸井さんに入っているブランドの既製品スーツでした。

当時として結構高かったように記憶しており、よくわからないまま、ブランドに憧れて買ったように思います。

ただ…、サイズが合っていなかったですね(苦笑)

 

 

自分が平均的な体型で無かったこともあり、上半身を合わせると「Lサイズ」、下半身を合わせると「Mサイズ」が合うという感じで、
生地は悪くなかったのかもしれませんが、サイジングから言えばお粗末なものでした。

まさに、「スーツに着られている」という言葉がピッタリの新人でした。

それから、他のブランドを渡り歩いたものの、結果としては一番大事なサイズ合わせに苦労しました。

まあ、苦労というよりも、自分の体に合ったスーツが無かったというのが正しいですね。

そうした中、冠婚葬祭用に黒のスーツを作る機会があり、どうせ作るのであれば良いものを!という親のアドバイスもあり、ISETANで1着誂えたのが、オーダースーツとの最初の出会いでした。

ここでちょっと「オーダースーツ」について少し説明を。

 

 

一般に「オーダースーツ」と一言で呼んでいますが、厳密には大きく分けて3つに分かれます。

ここでは簡単に説明します。

****************************

1.パターンオーダー

⇒ 既製品のスーツに近いが、数パターンの型紙から作られたスーツを選択肢し、微調整して自分の体と好みに合わせて作られるスーツ。

2.イージーオーダー

⇒ 上記のパターンスーツよりも、型紙の数がかなり多く、生地の選択はもちろん、ボタンや裏地なども変更できるオーダースーツ。

3.フルオーダースーツ

⇒ 元となる”型紙”からおこして作り上げるオーダースーツ。その分、細部まで色々と自分の好みを反映させることができる。

ということで、自由度やフィット感から言えば、

既製品 < パターンオーダー < イージーオーダー < フルオーダー

となる訳です。

オーダースーツを誂えるメリットとしては、

・自分のサイズに合ったスーツを探す手間が省ける

・体に合った型で作られるので、体型補正の効果もある

・肩のラインに均等に重さが掛かるため、軽くて疲れにくい。

・ボタンや裏地など、ちょっとした個性や高級感を出しやすい。

といったところでしょうか。

一方、デメリットとしては、

・納期が1か月程度掛かる。

・既製品のスーツよりも基本的にコストが高い場合が多い。

**************************

 

 

話を戻しまして、一度、オーダースーツを着ると上記のメリットにより、既製品には戻れなくなりますね。

1か月間の納期は長く感じますが、自分の体に合った、世界に一つだけのスーツが出来上がってくるのを待つのは結構楽しいものです。

お店のプロの方にアドバイス頂きながら、ボタンや裏地、仕立て方などを煮詰めていくのも楽しいですし、
ISETANなどに並んでいる高級ブランドのスーツを見て勉強し、細部を同じような感じにチョイスして作る一着もまた感慨深いものがありますね。

ただ、上記でも書かせて頂いた通り、結構高い買い物になりがちなんですよね。

スーツ1着に10万円前後出せる人って、今の20~30代にあまり多くないのではないでしょうか。

 

 

でも、サイジングがしっかりしたスーツは、そのくらいの価値があったりするのも確かです。

そんなことを考えていた中、ちょっとした縁からリーゾナブルな価格でフルオーダースーツを提供しているお店を見つけました!

そして、早速、私も一着誂えて頂きました。

今まで、「イージーオーダー」のスーツを着ていましたが、やはり「フルオーダー」の方が体にしっくりきて、軽く感じますね!

婚活において、正直、女性は男性のスーツを見ても「そのスーツがどのくらいの値段なのか?」というのは分からないでしょう。

 

 

しかし、「そのスーツが似合っているかどうか?」というのは、判断できます。

よほど変な柄でなければ、一番の要素は「サイジング」になりますね。

そういった意味で、オーダースーツはコストパフォーマンスの高い買い物になると思いますので、男性の勝負服として一着は持っておいて損は無いと思います。

 

 

将来、相手のご両親へご挨拶に伺う際にも、スーツは必要&大事ですからね!

という訳で、NYSDのオススメ店のご紹介については、NYSD会場にて男性にフルオーダースーツを特別価格で購入できるパンフレットをお配りしております。

 

 

皆さんの婚活成功の一助になれば幸いです。

2013年と婚活

こんにちは!NYSDスタッフのMegです。

 

2013年も始まってしばらく経ちましたが、みなさん今年の抱負に向かって何か始めていますか?

 

抱負って、決めただけで満足してしまって、結局一年の終わりに「あれもできなかった、これもできなかった」という後悔に変わってしまいがち。
そうならないために、決めた目標に向かって一つ一つ身近なステップから考えていくことが大切です。

 

たとえば、今年の抱負を「結婚」に決めたとします。

 

年内入籍を目標とするなら、やはり最低でも半年は付き合ってお互いの事を良く知りたいので
6月くらいには結婚を考えられるお相手を見つけなければいけませんね。

 

婚活パーティーに参加してマッチングしても、その方が必ずしも自分に合ったお相手とは限りませんから、
その6月までに何回かパーティーに参加して運命の人を見極めたいと考えると、
1ヶ月に1回パーティーに参加するとして、今から参加してもチャンスは4~5回程度。
そうそうのんびり構えてもいられませんね。

 

「まだ寒いし、暖かくなったらそろそろ婚活始めようかな」なんて思っているあなた。
暖かくなったころには、婚活レースに出遅れてしまうかもしれません。
より充実した婚活のために、今すぐ始めることがお勧めです!

 

まずは、都合のつく一番近い日程の東京開催のパーティーに気軽に参加してみて下さい。
それが幸せな2013年のゴールに繋がる第一歩です!

アンケート結果4月4日

NYSDのパーティーでは、毎回、参加者の方にアンケートをご記入頂いております。
興味本位な質問が大半ですが、読み物として楽しんで頂ければと思います。

■集計結果をお読み頂くにあたって

  1. 男女とも30~39歳が約7割、25~29歳が約3割弱、残りが40歳前半の構成となっています。
  2. 質問によって、回答者の人数が異なっています。(無回答は除外しております。)
  3. 現時点(2010年3月)での集計となっていますので、今後、比率が変わる可能性があります。
結婚対象として有り得る異性の年齢は?
813
hanrei_1

アンケート結果をみて

まず、男性から見てみると、予想通り!?というか、年下希望が多く、”絶対年上”という意見はゼロでした。一方、女性は男性に比べて、OKの年齢幅が広いですね。

予想外だったのは、”絶対年下”という女性が極めて少なかったことです。
年下ブームは一部の人だけだったのか、はたまた、もう少し上の層からのアンケート結果だと変わってくるのでしょうか。
 
結婚後、買うとしたらどっちにする?
802
hanrei_2

アンケート結果をみて

「一国一城の主」という言葉があるように、男性の方が”戸建て”に憧れる傾向があるようですね。女性の方が、都心での生活に憧れる人が多いとも言えるようです。でも、思ったほど男性と女性で、差は出ませんでしたね。

ただ、「二人で暮らしている時 と 子供が出来た時は違う。」という意見もありました。
また、面白い意見としては、

「一緒に住む部屋は、絶対自分が選びたいから、結婚前にローンを組んでマンションを買っている男性はマイナス!」

というのもありました(笑)
 
彼氏(彼女)と一緒に休みを過ごすとしたら、どちらの部屋で過ごしたい?
803
hanrei_3

アンケート結果をみて

これは面白い結果となりました!

男性の意見としては、「どちらでもいい」といった感じに映ります。
一方、女性は圧倒的に「彼氏の部屋で過ごしたい!」という意見が多いようです。

男性の皆さん、部屋はマメに掃除しておいた方が良さそうですね(^^)/
 
結婚後、最初に産まれてくる子供の性別が選べるとしたら?
804
hanrei_4

アンケート結果をみて


「どちらでもいい!」という意見が半分ですね。
「では、男の子と女の子では、どちらがいい?」と聞かれると、「女の子」の方が人気があるような気がします。

”一姫二太郎”という言葉があるように、最初は女の子の方が育てやすいからでしょうかね!?
それとも、単純に女の子の方が、可愛いから!?
 
結婚前に同棲は?
805
hanrei_5

アンケート結果をみて


男性の方が、同棲に対しては寛容!?であるという結果になりました。
この表を見た限りでは、女性の方が慎重と言えるかもしれません。
実際、女性からの回答に「条件つきでなら。」というコメントが見受けられました。

「同棲して、半年間うまくいったら結婚しよう!」といった”期限付き”なら考えてもいい!という女性は多いようですね。
 
相手の異性とある程度コミュニケーションがとれるとして、国際結婚は?
806
hanrei_6

アンケート結果をみて

男性よりも女性の方が、国際結婚に対して抵抗が無いだろうということは予想していましたが、男性も半分以上の方が、OKというのは意外でした。

今後益々、国際結婚は増えそうですね。
 
自分の周りで、合コンで会って結婚した人は?
807
hanrei_7

アンケート結果をみて

不思議な結果となりました。
男性・女性ともに、「合コンで会って、結婚した人2,3人いるよ!」というグループが一番多い一方で、「誰もいない。」というグループもかなりを占めていますね。

理由は色々ありそうですが、合コンに参加するチャンスって、その人の交友関係に大きく左右されると思います。自分自身が合コンによく誘われる人だと、自然と周りも合コンで結婚している人が増えるのは当たり前でしょうか。

ただ、個人的には、合コン一度で会える人数って少ないですから、かなり数をこなさないと、確率的に厳しいのでは!?という印象がありますが、実際はどうなんでしょうか。
 
結婚相談所・結婚情報センターへ登録したことは?
808
hanrei_8

アンケート結果をみて

男性・女性ともに同じパーセントでした!
インターネットの記事などでは、「男性1に対して、女性2~3の割合で登録者が増えている。」というのを目にしますが、あれは宣伝文句なんでしょうか!?

ただ、次の質問にも関係しますが、手軽な出会いを求める割合は差が出るようです。
 
【女性限定質問】あなたの結婚相手として好ましいのは?
809

アンケート結果をみて

正直、アンケートの中で、この質問に対する答えが一番印象的でした。
「三低」⇒”低姿勢”、”低依存”、”低リスク” という言葉が昨今のトレンドだそうですが、本当ですね(汗
バブルの頃なら話は違ったのでしょうが、この不景気だと堅実なのが一番なようです。

理由としては、

「1500万円といっても、来年はわからないから。」
「1500万円も稼ぐ人は忙しいだろうから、家事や子育てを手伝ってくれなさそう。」

とのこと。
 
【女性限定質問】結婚後は….?
q_ans_10

アンケート結果をみて

全体の数字としては、まあ予想の範囲内ですね。
ただ、上のデータでは見えませんが、傾向として若い人ほど”専業主婦志向”があるのは確かです。

とはいえ、 不景気なせいもあるのか、「どちらでもいい」「仕事を続けたい」を合わせると、働くことに対して前向きな女性が約9割もいると言えますね。

これも時代を反映していると言えるのではないでしょうか。

『婚活パーティ』との付き合い方!?

こんにちは!NYSDスタッフのMegです。

まだまだ寒さの残る今日この頃、みなさん風邪などひかれていませんか?

 

肝心のパーティー当日に風邪でキャンセルということになってしまったら、せっかくのチャンスが勿体ない!

日頃からマスクをする、冷えないように気を付ける、など、体調管理には念を入れて、

充実した婚活ライフを送って下さいね(^^)/

 

 

さてさて、以前のブログでもちょっと触れましたが、婚活を始めて暫くするとだんだん
「マッチングしたお相手とどういうお付き合いをしていくか」が大きな課題として現れてきます。

 

まだ婚活パーティーに参加されたことのない方はピンと来ないかもしれませんが、これは結構厄介なところです。

普通の恋愛と違い「マッチング=交際」という訳ではないので、マッチングしたところがやっとスタートライン。

ここから交際に発展するまでは、もうひと頑張り必要です。

 

いきなり距離を詰めすぎず、放置しすぎず。いい付き合い方をしていかなければならないので、なかなか神経を使います。

特に複数の方とマッチングした場合は、誰とどんなやり取りをしていくかが難しいところ。

 

ネットの婚活の失敗談でも挙げられていましたが、Aさんに送るはずのメールをBさんに送ってしまって
それ以後連絡が取れなくなった・・・なんていう場合もあるそうです(笑)。

 

どんなケースも、意外にも大事なのは「思い込みすぎないこと」。

 

マッチングしたその人とスムースに交際に発展しなくても、「ご縁がなかったんだな。次行こ、次!」と思える明るさも必要です。

自分がそうであるように、お相手の方にとってもあなたは唯一のお相手ではありません。

 

婚活パーティーのいいところは、たくさんの方と同時に出会い、より自分に合ったお相手を選べるところです。

ですので、連絡が取れなくなったり、交際を断られたとしても、あなたのことが嫌いという訳ではありません。

よりお相手の方の好みに合う方が現れた、というだけなのです。

 

 

悩むことはありません。

 

 

今年中に結婚したい!と思っている方なら特に、出会いの数は多い方が効率がいいのは当たり前。

「相手を天秤にかけるようで心苦しい」と思うかもしれませんが、まだ交際している訳ではないので、そこまで考える必要はありません。

より多くのチャンスを手に入れ、本当に納得のいく出会いを追求してほしい。それが私達NYSDの願いです。

『男性に結婚を決断させる要素』とは!?

今回は、「女性が男性に結婚を決断させる要素とは!?」について、少々語ってみたいと思います。

 
婚活中の女性を多くみていると、色々と気づくことがあります。

今回は、「男性目線」で女性の婚活について語ってみたいと思います。
よく、「結婚相手」と「恋愛相手」は違う!という話を聞きますよね?

一体、何が違うのでしょう。
その答えを簡単に言えば、「週末に会って楽しい時間を過ごせるだけの相手か?」

それとも、「この先ずっと毎日一緒に、同じ屋根の下にいても、大丈夫な相手か?」

ということになると思います。

いわゆる「居心地の良さ」というものでしょうか。

 

ただ、最近はそれだけでは無い気がしています。

というのは、恋愛経験がほとんど無いのに、あっさりと結婚して素敵な生活をしている女性がいる一方で、
恋愛経験は豊富で、彼氏が途切れたことがないほど美人な女性なのに、一定の年齢を過ぎても結婚できない女性がいるからです。
前者は、少ないチャンスをモノにしている女性。

後者は、チャンスが多いのにモノにできない女性。
その要因は何でしょうか?

単なる偶然!?

 

この疑問に対しての答えは、私の主観であり、個人的な意見として受け取って頂ければと思います。
で、その「違い」を生む要因は、ズバリ

★『愛くるしさ』があるかどうか!★

だと思います。

 

世の中で、「美人」の定義は結構共通で、その解釈にあまり幅は無いと思います。(民族が違えば別ですが。)

しかし、「愛くるしさ」の定義というか、感覚はかなり主観的なものだと思います。

ある動物をみて、「あぁ、なんて愛くるしいんだろう。」と感じるかどうかいう感覚に似ている気がします。

 

つまり、男性から最終的にプロポーズされる女性というのは、そこにかなりの『愛くるしさ』があると言えるのではないでしょうか。

一方、美人なのに、(希望の異性から)プロボーズされないというのは、相手に『愛くるしさ』を感じさせていない、もしくは足りないのでしょう。
男性は、「美人」が好きです(笑)

連れて歩くには自慢にもなるし、一緒にいて誇らしい気持ちになってりもします。

しかし、いざ結婚相手として考えると、それだけでは中々踏ん切りがつきません。
よくドラマや記事で「お前は、一人でも生きていける!」とか、「俺がいなくても大丈夫だ!」という別れのセリフを見聞きしますが、上記の『愛くるしさ』と関連があるのではないでしょうか。
最終的には、『愛くるしさ』≒『女性的』ということも言える気がします。

どの技術を磨けば、相手に『愛くるしさ』を感じさせられるか? を考えてみるのは、婚活において案外重要なのかもしれませんね。

婚活 と 戦略 !?

こんにちは!NYSDスタッフのMegです。

2013年が始まって大分経ちましたね。

今年の抱負を「婚活」に定めた方は、そろそろ活動を開始されている頃かと思います。

 

 

初めて婚活パーティーに参加される方も、何度か参加されて慣れてきた方も、
やっぱり分らないこと、不安なことが沢山あると思います。

 

特に不安になるのが「ちゃんとマッチングするかな?」「マッチングした人と、どういうお付き合いをしていけばいいのかな?」
というところではないでしょうか。

 

婚活ブーム全盛の昨今では、ネットで「婚活」と検索すれば膨大な件数のヒットがあります。

 

さらに「婚活 失敗談」と検索すると、婚活の先輩たちのリアルな声に触れることができます。

 

中には実際の現場で沢山の出会いを見てきた婚活アドバイザーからの、耳が痛くなるようなアドバイスも(笑)。

 

弊社代表の千鳥も実は婚活アドバイザーなので、何か困ったことがあったら相談されてみるのもおススメです。

 

「とりあえず参加して、場数をこなしてみよう」という勇気も大事ですが、
あらかじめ想定される失敗を先輩の経験談から学んでおいて、それを意識してパーティーに臨むことで
より有利に婚活を進めるというのもスマートなやり方だと思います。

 

婚活パーティーは楽しい場所でもありますが、戦いの場でもあります。

 

みなさんがより高い戦果を挙げられるよう、NYSDはしっかりとサポートさせて頂きます!

婚活と2013年の過ごし方

みなさん、こんにちは!

現在、東京(新宿、銀座)と、神奈川(横浜)で婚活パーティーを開催中のNYSDスタッフです。

 

ついに2013年が始まりましたね。

なんでも「2013年」という年は、『土台』になる年だそうで、今年一年の過ごし方でこの先9年の成果が大きく決まるそうです。

なので、今現在、これといって目標も無い人は、とりあえず色々なものに手を出してみるのが良さそうですね。

人生の密度って、『好奇心』と深く関連性があるように、最近よく思います。

好奇心が無い人って、当然知識の量もなく、人間的な魅力にも欠ける訳です。

もちろん、好奇心の総量って、その人の性分もあれば、身体的なエネルギー量も関係があるとは思います。

・・・なんて言っていると言い訳になってきますね(苦笑)

 

では、そういった性格を改善するにはどうしたらよいのか?

というと、ズバリ

『とりあえず、色々な集まりに参加してみる』

ことでしょう!

 

ある人曰く、

「人間の人生は、全部運命として決まっている」

のだそうです。

というと、まったく変えることができないのでしょうか?

 

実は、その方、変える方法もある! と言っています。

その方法とは、「人は社会の中で、ある種の接点で繋がっていて、それぞれが影響しあっている。

なので、その影響を受ける対象を替えていけば、自然と自分の運命も変わっていく」

のだそうです。

 

まあ、シンプルに言えば、

『アクティブな人の近くに行くようにする』

『影響を受けたいなぁと思う人の傍にいるようにする』

でしょうか。

 

とにかく、今の現状を変えたい!人は、多くの人と接するように意識して積極的に、そういった場に出ていくようにするということですね!

そういえば、恋愛なんて人と人の繋がりですから、凄く当てはまる法則ですよね。

つまり、『変わりたかったら、付き合う人間や、出入りしている場所を替える』 ということを心がけましょう!

現状に不満がかなりある!という方は是非、今年一年意識して貰えれば、きっといつもと違った年末が待っていると思いますね。

婚活における2013年の抱負!?

こんにちは!

新宿&銀座&横浜で婚活パーティーを開催中のNYSDスタッフのMegです。

2013年も始まってしばらく経ちましたが、みなさん今年の抱負に向かって何か始めていますか?

抱負って、決めただけで満足してしまって、結局一年の終わりに「あれもできなかった、これもできなかった」という後悔に変わってしまいがち。

そうならないために、決めた目標に向かって一つ一つ身近なステップから考えていくことが大切です。

 

たとえば、今年の抱負を「結婚」に決めたとします。

年内入籍を目標とするなら、やはり最低でも半年は付き合ってお互いの事を良く知りたいので
6月くらいには結婚を考えられるお相手を見つけなければいけませんね。

婚活パーティーに参加してマッチングしても、その方が必ずしも自分に合ったお相手とは限りませんから、
その6月までに何回かパーティーに参加して運命の人を見極めたいと考えると、
1ヶ月に1回パーティーに参加するとして、今から参加してもチャンスは4~5回程度。
そうそうのんびり構えてもいられませんね。

「まだ寒いし、暖かくなったらそろそろ婚活始めようかな」なんて思っているあなた。

暖かくなったころには、婚活レースに出遅れてしまうかもしれません。

より充実した婚活のために、今すぐ始めることがお勧めです!

まずは、都合のつく一番近い日程のパーティーに気軽に参加してみて下さい。

東京には、沢山、お見合いパーティーを開催している会社があります。

会社によって、少しづつスタイルも違うので、楽しみがてら場所と会社を変えてみるのも良いと思います。

それが幸せな2013年のゴールに繋がる第一歩です!

婚活 と 親孝行 !?

こんにちは!NYSDスタッフのMegです。

今年も残すところ僅かとなってきましたが、皆さんどんな年末年始の計画を立てていらっしゃるでしょうか?

 

 

NYSDのパーティーで素敵なお相手を見つけて、この冬を楽しくお過ごし下さいね♪

 

 

さて、私事ですが、最近高校の友人の結婚式に列席して参りました。

神前式に始まり、見晴らしのいいレストランでの披露宴と、何から何までとっても素敵な結婚式でした。

その披露宴の最中に私の友人が何気なくこう呟きました。

 

 

「結婚式って、親孝行だよね。」

 

 

そんなことを考えたこともなかった私は、思わずはっとさせられました。

私の家族はあまり結婚についてうるさく言わない方なので、
「まぁ結婚できたらすればいいし、できなければしなくてもいいか」
くらいに思っていたのですが、結婚式での友人と新郎の幸せそうな笑顔と、それを微笑みながら眺めるご両家のご両親の姿を見ていると、本当に結婚っていいものだと素直に思えました。

自分の子供が幸せになっていく後ろ姿を見送ること。

ご両親にとって、こんな幸せな瞬間はないのではないでしょうか。

 

 

「結婚しない」という選択肢が当たり前に受け入れられる時代になってきましたが、それでもやはり「結婚する」ということには、特別な意味があると思うのです。

 

 

ただの出会いではなく、周囲の人をも幸せにする「結婚」に繋がる上質な出会いを。

 

 

私たちNYSDはこれからも皆様にそんな出会いを提供していきたいと考えています。

婚活 と 新宿 と 吊り橋効果

皆さん、こんにちは!

婚活パーティーを新宿、銀座、横浜で開催中のNYSDスタッフYOUです。

さて、12月最初のカップリングパーティーは新宿スタートでした。

あちこちでイルミネーションで綺麗に彩られていますね。

私も先日、NYSDの女性スタッフとイルミネーションを楽しんできました。


さてさて、新宿会場が49階のレストランなのはご存知ですか?

先日も参加者の方が、「高いからドキドキします」とおっしゃっていました。

いわゆる吊り橋効果と同じですね。

人は心臓がドキドキすると恋だと思うそうです。

これをうまく利用すると、一緒にランニングをしたり、美味しいものを食べたりすると、ドキドキして良い効果をうむそうですよ。

ちょっとしたきっかけに過ぎないかもしれませんが、気になる方がいたら誘ってみてはいかがでしょうか☆

クリスマス と 婚活

みなさまこんにちは。
東京と横浜で婚活パーティーを開催中のNYSDスタッフAYAです!

このブログに登場するのは初めてです。

今まで何度かNYSDの婚活パーティーにスタッフとして参加していますが、こうしてじっくりと文章を書くのは、結構久しぶりですね。



さて、クリスマスまであと1カ月を切っていますね。

早いものですね。

パーティー会場のカフェ・ジュリエットさんもクリスマスのディスプレイで、とても可愛いかったです。


今回は、男性の参加者がいつもより若い方が多いかなと思いました。
それにスーツ姿の方が多かったように感じました。


話も弾んでいるようで、休憩時間も楽しく話されていて

あたたかな雰囲気でした。


また、以前の参加者の方から

結婚が決まりました!

とのお知らせもいただいて、スタッフ一同嬉しく思っております。


街もイルミネーションでキラキラしています。

好きな人と手をつないで歩きたいですね♪

婚活と新宿会場

皆さん、こんにちは!

婚活パーティーを新宿、銀座、横浜で開催中のNYSDスタッフYOUです。

 

 

さて、12月最初のパーティーは新宿スタートでした。

あちこちでイルミネーションで綺麗に彩られていますね。

私も先日、NYSDの女性スタッフとイルミネーションを楽しんできました。

 

 

さてさて、新宿会場が49階のレストランなのはご存知ですか?

先日も参加者の方が、「高いからドキドキします」とおっしゃっていました。

いわゆる吊り橋効果と同じですね。

人は心臓がドキドキすると恋だと思うそうです。

これをうまく利用すると、一緒にランニングをしたり、美味しいものを食べたりすると、ドキドキして良い効果をうむそうですよ。

ちょっとしたきっかけに過ぎないかもしれませんが、気になる方がいたら誘ってみてはいかがでしょうか☆

婚活 と クリスマス

みなさまこんにちは。
東京と横浜で婚活パーティーを開催中のNYSDスタッフAYAです!

 

クリスマスまであと1カ月を切っていますね。

早いものですね。

 

パーティー会場のカフェ・ジュリエットさんもクリスマスのディスプレイで、とても可愛いかったです。

今回は、男性の参加者がいつもより若い方が多いかなと思いました。

 

話も弾んでいるようで、休憩時間も楽しく話されていて

あたたかな雰囲気でした。

 

また、以前の参加者の方から

結婚に向けて話が進んじゃなくいます。

とのお知らせもいただいて、スタッフ一同嬉しく思っております。

街もイルミネーションでキラキラしています。

好きな人と手をつないで歩きたいですね♪

 

【婚活】について【コストパフォーマンス】を考えてみる!?

こんにちは!

東京と横浜で婚活パーティーを開催中のNYSDスタッフのMegです。

突然ですが、みなさん婚活における「費用対効果」って考えたことありますか?

ビジネスにおいてはよく言われるこの「費用対効果」という言葉。

婚活にだってちゃんと存在するのです。

例えば、出会いを求める人がまず手始めに参加する「合コン」。

食事の延長で気軽に参加でき、費用もさほど掛からないので魅力的ですが、結婚に繋がる出会いを求めているならばこれほど非合理的なものはありません。

恋人がいるかいないか分からない状態から始まり、当たり障りのない会話で食事だけが進み、気に入った相手がいても連絡先も聞けないまま終わることも多々あります。

それでも費用だけはしっかりかかり、男性で1万円弱、女性で0~3000円といったところ。

そして、なかなか次に繋がらない。 私の周囲でも、合コンから結婚に発展したという例は極めて少ないです。


では、お見合いはどうでしょう。

お互いに結婚を考えている同士ではありますし本気度は測れますが、仲介人さんに支払う金額 、当日の食事代など、合コンの比ではない費用がかかります。

当然一回に会えるのは一人だけですし、上手くいかなかった場合かなりの痛手になります。


そこで、NYSDのカップリングパーティーをお勧めしたいのです。

多くのお見合いパーティーでは女性を無料にしていますが、NYSDでは1500円程の参加費を頂いています。男性の参加費は6000円程度です。

安くすれば沢山の人が参加するでしょうが、その分参加者の方の本気度も下がってきます。

この料金設定により、NYSDのパーティーは真面目な方が多いと好評を得ているのです。

お見合いや合コンと違い、一度に沢山の方と出会うことができ、直接相手にメールアドレスを聞く勇気がない、という方でもマッチングすれば自動的にメールアドレスをゲットすることもできます。

NYSDの参加費を見て「高い」と感じた方もいらっしゃるかもしれませんが、一度参加して頂ければそんなことはないと分かって頂けるはずです。


婚活も費用対効果を考える時代。

NYSDはスマートなパートナー探しを応援します!

『婚活』と『占い』!?

 

さて、今回のテーマは、『占い』です。

「占い」といえば、女性の専門分野という感じがする人も多いのではないでしょうか!?

実際、有名な占い師に行列を作っているのは、大概女性です。

しかし、もっと大きな視野でみてみると、経営者の方で占いを利用している人って、結構多いんですよね。

そう考えると、「占い」=「女々しい」と考えるのは早計だと思いませんか?
私の周りに占い好きな人や、プロの占い師がいることもあり、色々な話を聞く機会がありました。

占いにも色々あるけれど、いわゆる「統計学」の応用なんですね。

もちろん、「霊感」のある占い師もいらっしゃるようで、その霊感利用の割合は人様々なようですが、統計に裏付けられた「運命学」というベースがあってのお話という感じです。

 

で、自分が興味あるのは

1.「占いはそもそも当たるのか?」

2.「占いはどういう風に利用するのが、正しいのか?

ということですね。
さて、1つずつみていきましょう。

まず「占いは当たるのか?」というと、「統計学なので、当たりやすい」と言えるようです。

この話を聞くと、いつも自分の中で連想されるのが、昔ながらのゲームコーナーにある「ピンボール※」ですね。
※傾斜した盤面に金属の玉が転がっていくおなじみのゲームです。
まるで「ピンボール」の盤面に打ち出されるボールのように、最初の一打でルートが決まるように、
人間の人生も「何処に、どんな環境で、どのタイミングで産まれてくるか」によって、人生の大半は決まってくるという訳です。

人によっては、「生まれた段階で、人生の9割は決まっている」という人もいるくらいです。

 
多くの占いで使用される情報は
「名前」「生年月日(生まれた時間を含む)」「生まれた場所」あと、両親の名前とかでしょうか。
となると、「生まれた瞬間にほぼ全てが決まるのであれば、あんまり頑張る意味って無いのでは!?」という結論になりそうですが、それすらも込みでの話となると、
鶏と卵の話のように、何がなんだか分からなくなりそうです(苦笑)
これは、「上記2」の話に繋がってくるのですが、占いから出てくる情報の利用の仕方でしょう。

人間の運勢は、誰にでも「良い時」と「悪い時」があります。

それを占いによって、「良い時」には少しでも多くの利益が出る動きをし、「悪い時」にはじっと静観してダメージを少しでも少なくするのだ!
という人もいれば、

「いやいや、そうじゃない。人生の岐路で迷った時に、正しい方向に導いてくれるのが占いだ!」

という人もいらっしゃいます。
どちらが本当なんでしょうか?
まあ、これは結果論であり、証明することはできない議題なので、本人の解釈次第でしょう。

 

さてさて、ここからは完全に私個人の話になります。

最近占ってもらったのは、「紫微斗数占星術」というものです。

日本ではまだまだマイナーな占いだそうですが、台湾や中国では人気になっているようですね。
必要な情報は、「名前」と「生まれた場所」、そして「生まれた時間」。

生まれた場所はともかく、「生まれた正確な時間」なんて覚えている人は稀じゃないでしょうか!?

自分の場合も親に電話をして調べて貰い、判明しました。
で、占ってもらった結果としては。。。
「(今までのところ)かなり当っていました!」
色々と質問したところ、大体良いことを言われるので、思わず

「皆さんに良いことばかり言っているんじゃないですか?」と質問しました。
そうしたところ、

「うーん、そうでもないですけど、そもそも占って欲しいという方には良いことをお伝えすることが多いですね。

恐らくなんですが、自分から占って欲しい!という方は、潜在意識の中で人生が上向きになっているのを感じている人が多いからだと思います。

一方、占って欲しくない!という人は、なんとなく人生が下向きになっているのを感じていて、拒否されている人が多いように思いますね。」

とのこと。
なるほどー。
とりあえず、良いことを言われた場合は、信じるのが良いと思いますね。

「自分の人生は●●の方向に向いていて、良い結果となる」と強く思い込めば、本当に実現しますからね。

例えば、「あなた、11月はモテキです!」と言われれば、そのモテキを最大限に活かすべく、様々な出会いの場所に出かけていくというのが、良い結果をもたらすように思います。

とはいえ、最終的にはそこは自己責任であり、取捨選択だとは思いますが。

 

最後に、何の本だったか忘れてしまいましたが、印象的な言葉だったのでご紹介させて頂きます。
(※正確には違うかもしれませんが、内容はこんな感じでした)
『貧乏人は占いを盲信する

百万長者は占いを信じない

億万長者は占いを利用する』

 

 

婚活における『男運』とは!?

こんにちは!

東京(新宿、銀座)と横浜で婚活パーティーを開催中の女性NYSDスタッフのMegです。

9月は20日過ぎまで暑い日が続きましたね。

そして、夏の暑さが落ち着いて涼しい風が吹き始めると、ふとここまでの事を振り返ってみたくなりませんか?

特に夏に燃えた恋のことや、秋に散って行った恋のこと…。

季節の変わり目って、一度頭の中を整理するいい機会だと思います。

私は今までの恋愛を振り返って「つくづく男運がないなぁ」なんて思うのですが、 そもそも男運って何だ?そんなもの本当にあるのか??と疑問に思ってネットで検索してみたところ、 ありましたありました。面白い記事が。

それによると、①受け身で②気が弱く③自分に自信がなく④優しい 女性が、男性に騙されやすく、世間一般で言う「男運がない」人なんだそう。

うーん、なるほど。当たっているかも(笑)。

では、そんな「男運のない女」を卒業するにはどうしたらいいのでしょう?

私が思うに、「自分に自信を持つこと」もしくは、 「自信が持てるように努力していくこと」がその答えのようです。

思えば今まで自分に自信を失った時や、成長する努力を怠っている時に訪れた出会いは  全てうまく行きませんでした。

そういう時は心が弱っているので、判断力が鈍ってしまっている為でしょう。

「いい出会いがないなぁ」そう思っている人は、まず何か一つ前向きに動いてみて、   自分に自信をつけてみてはいかがでしょう。   1つステップを上がった貴女には、1ステップ上の出会いが待っているはず。       さあ、まだ遅くはありません。

この秋から男運を急上昇させましょう!

【婚活】と【自信】!?

こんにちは!NYSDスタッフのMegです。

突然ですが、みなさんは自分に自信がありますか?

この質問に「はい」と即答できる人ってかなり少ないんじゃないかと思います。
かく言う私も、自分に自信が持てない一人です。


ですが、司会という仕事をしていると、少なくとも仕事中は自信が満ち溢れているように振舞わなければなりません。
自信のなさそうな司会の発する言葉など、誰も聞いてくれないからです。


さあ、では自信のない人が自信を持っているように見せるにはどうしたらいいでしょう?


自信がありそうに見える人の様子をよく観察すると、いくつかのポイントに気が付きます。
私が思うに、そのポイントは以下の3点。

・大きな声でハキハキと喋る
・姿勢がいい
・着ているものや髪型がいつもきちんとしている

私も仕事をする時これらのことに特に気を付けるようにしています。
これさえ押さえておけば、婚活パーティーでもお相手に与える第一印象が大分変わってきます。


どれも、そんなに大変なことではありません。意識すれば一日で変えられることです。


私の知人の言葉に、「自信を持っていれば、どんなブサイクでもモテる」というのがあります。
名言だと思います(笑)。

「自信を持て」と言われて持てるものではないと思いますが、
自信を持てるように行動していくことや、自信を持っているように見える振る舞いを身に付けることが、その人の魅力を作っていくのだと思います。


みなさんも明日から自身溢れる輝く毎日を送ってみませんか?

婚活パーティーにおける『自分の直感』とは!?

こんにちは!新宿でお見合いパーティーを開催中のNYSDスタッフのMegです。

突然ですが、みなさんは「運命の出会い」って信じますか?

一時期流行った「ビビビ婚」のように、初めて出会ったその時から「絶対この人と結婚する!」と確信するような出会い。

小さい頃からシンデレラや白雪姫のようなロマンチックなストーリーを読み聞かせられてきた女子には無条件で憧れてしまうような展開ですが、
実際のところそういう出会いってそうそうあるものなんでしょうか?

婚活パーティーでもそうなんですが、皆さんちょっと「初対面でのインスピレーション」にこだわり過ぎているような気がします。

なぜなら、パーティーで配られるVoting Card(マッチングをするための投票用紙)を無記入やそれに近い状態で出される方がよくいらっしゃるからです。

NYSDのカップリングパーティーには毎回20名前後の方が参加されますが、その中で
「もう一度会ってみたい」と思える人が一人も居ないことって、本当はそうないと思うのです。

初対面で100%魅力を出し切れる方なんていません。何回か会ううちにやっとその人の内なる魅力が現れてくるはずなのです。


だから、パーティーの段階で選択肢を狭くし過ぎず、「お食事くらいなら行ってみてもいいかも?」と思える人には
ぜひ〇をされてみてはいかがでしょうか?

結婚を視野に入れてのカップリングパーティーなので、ついつい慎重になってしまう気持ちはもちろん分かります!
でも、〇をつけた方とそのまま結婚しなければいけない!という訳ではないので、もっと気軽に出会いを楽しんで欲しいと思うのです。

私自身、最初の印象がすごく悪かった相手に2回目に会ったら実はとても優しくて面白い人だったと分かった、という経験を最近したばかり。

直観も大事ですが、もう少し長い目で相手の方の本質を見極める目線も大事だと思いますよ(^^)

モテる人には、「隙」がある!?

こんにちは!NYSDスタッフのMegです。

すっかり暖かくなって、これからの季節は外に出掛ける機会も多くなってきますね。

私も最近はいろんな場所に出て行って、いろんな方と話をするように心掛けていますが、
そんな毎日の中で時々、仕事もできて外見もよく、ステータスもあるのになぜか未婚、という方に出会うことがあります。

様々な理由があると思いますが、客観的にみていると、その方たちにはある「共通点」がある気がします。



私が思うに、それは「人が入り込む余地がない」こと。



例えば、仕事ができる上に家事も完璧で、この人と付き合ったら何をしてあげてもダメ出しされそうだな、とか。

「自分の理想的なライフスタイル」が出来上がってしまっていて、一ミリでもそこからずれることが許せなそうだな、とか。

あるいは、仕事とプライベートで24時間をきっちりスケジューリングしてしまっていて、恋をする時間なんてなさそうだな、とか。



人は自分が必要とされているという感覚をいつも求めていますから、言葉には出さなくても上記のような印象を受ける人とは
やはり現実的にお付き合いを考えられないものです。
せっかく容姿が良くても、条件が良くても、ちょっと距離を置いてしまいますよね。



特に大きな欠点もないのに、どうも最近恋愛から遠ざかっているな、と感じる方は、
「もう一人分のスペース」を作るようにしてみるといいと思います。
言い換えれば「隙を作る」ということになるかもしれません。

行動で「隙」を見せるのは難しいので、普段の発言の中で「隙」を作るのがおススメです。


「きれい好きなんですが、片付けはどうも苦手で」とか、
「最近仕事ばっかりしてますが、本当は彼女がいたら一緒に旅行でもしてのんびりしたいんですよ」とか、
外見からは分かりづらい一面を言葉で伝えると、相手の方もあなたに共感を示してくれると思いますし、
距離も縮まるはずです。



素敵なみなさんの、ちょっとした「隙」。埋めてくれるお相手がNYSDで見つかりますように!

G.W.の騒がしさもなくなり・・・

こんにちは!NYSDスタッフのMegです。

お花見シーズンが過ぎ、GWも終わって街はひと段落ついたような落ち着いたムードになってきましたが、
これから夏に向けてイベントも増えてくることですし、一緒に海やリゾートに出掛けられるお相手をそろそろ見つけたいですよね!

NYSDもここ最近開催回数が増え、横浜会場など新しい場所での開催も始まって出会いのチャンスも増えてきました。

婚活もずっと続けていると疲れたり飽きたりしてくると思いますが、たまには違う会場に足を運んでみたり、
しばらくお休みしてまた参加してみたりすると、新しい発見があるはずです。

あせらず、あきらめず、マイペースで婚活を続けて、本当に自分に合ったお相手と巡り合ってほしい。
NYSDはそう考えます。


ガツガツした婚活パーティーに疲れてきた、という方。一度ぜひNYSDのカップリングパーティーに参加してみてください。
ひとりひとりの方とじっくり話せて、何回でも気軽に参加できるシステムで皆様のより良い婚活をサポートします!

スタッフ一同皆様のご参加を心よりお待ちしております。

『婚活』と『就活』の類似点とは!?

 

今回のテーマは 「就活」と「婚活」。

いきなりですが、この2つの言葉は、良く似ています。

特に似ていると思う点は、どちらも「ちゃんと戦略を立てて挑まないと、良い結果が生まれにくい」ということです。

「良いコネがあった」≒「学生時代に良い出会いがあった」という幸運に恵まれた人もいらっしゃるとは思いますが。
そもそも、多くの女性にとっては、「就活」より「婚活」の方が、人生に及ぼす影響が大きいかもしれませんね。

それにしては、「随分、のんびりしている人が多いな~」と思うことが、結構あります。
「しっかり計画的に婚活している人」と「のんびりしている人(と思わされる)」との違いはどこにあるのでしょうか?

ちょっと経験談を挙げてみたいと思います。

私、婚活パーティーを開催する傍ら、他のパーティーなどにも参加するようにしています。

去年などは、Mixiの集まりなどにも結構を顔を出していました。

Mixiにも結構色々な集まりがあり、年齢層を区切った集まりなんかも、結構あるんですね。

で、30代中心パーティーと呼べるような集まりにいくつか参加してみました。

基本、特に堅苦しいテーマはない立食系のパーティーです。

まあ、普通に考えて「男女が集まるパーティー」ですから、素敵な出会いを期待せずに参加するというのは、無いはずです。

当然、身なりにもそれなりに気を遣い、会場に向かいますね?
しかし!

参加してみて正直思ったのは、「女性も男性も、なんでこんなに適当な格好で来る人が多いの?」 でした。

いやいや、近所のコンビニに買い物に行くのならOKだけど、その格好はないでしょ!?

 

そして、実際に会が開始してみて、数人の男女に話を向けてみると、

「いや、自分はそういった出会い(恋人に候補)を探しに来た訳ではないですから!」

という男女がほとんど。
「えっ、でも素敵な異性がいたら、親しい関係になりたいと思うでしょ?」

と質問すると、

「それは、まあ。。」

という返事。

 

「婚活パーティー」と「Mixiのパーティー」。

比べてみた場合、贔屓目ではなく、男女の平均レベルを言えば、「婚活パーティー」の方が全然高い!と感じました。

勿論、素敵な方もいらっしゃいましたが、平均値を言えば、一目瞭然。

一体、何故そんなに違うのでしょうか?

ちょっと考えてみました。
一番は『決意』というか、『覚悟』でしょうね。

「自分は素敵な異性を見つけるんだ!」という気持ちの問題です。

婚活パーティーに、「素敵なお友達を探しに来ました」という言い訳をする人はいません。

そして、そこには良くも悪くも競争があり、相手から拒否されることも当たり前にある世界です。

 

一方、Mixiのパーティーでは、建前として「交流会」になっているので、そこで全く異性に相手にされなくても、自己弁護ができます。

「いや、自分はそんなつもりで来ていませんから。」

「普通のパーティーだと聞いていたので、こんなカジュアルな格好で来ました。」

という感じです。
20代であれば、それもいいとは思いますが、30代になってそんなことを言っている人を見ると、多くの人は「見てて痛い!」と感じるのではないでしょうかね!?

「就活」でみんな頑張っている時期に、「自分は自由人になりたいですよ!(ドヤ顔)」と言って何もしないで卒業し、
それから数ヶ月してから世の中の厳しさを実感して、慌てて就職活動を始めるものの、書類審査すら全く通らず顔面蒼白。。

それと同じ印象を受けます。
男性も女性も、一定の年齡を過ぎると結婚市場価値というものは、右肩下がりになるという現実があります。

それは芸能人クラスの美形であっても、同じです。

世の中には、物事を始めるのに「タイミング」が大事なことが多いものです。

それを外れて始めようとすると、「労多くして功少なし」となることが多々ですよね。

そういった意味で、『覚悟』は早い方がいいのになぁと思ったのと、今の婚活市場はそういったシビアな世界であり、「いつかは結婚」と考えているのであれば、希望するしないに関わらずその中に自分も身を置いている人がほとんどなのになぁと思った次第です。

とは言っても、こういうことは実際に自分で経験するか、良きアドバイザーが近くにいないとなかなか分からないことではありますよね(苦笑)

 

婚活パーティーも場所変われば…

こんにちは。NYSDスタッフのsakiです。

いつもは横浜会場を担当することが多い私ですが、先日のゴールデンウィーク最終日は、初の新宿でした。

所変われば人も変わる。
とはよく言ったもの、横浜にいらっしゃる方々の雰囲気と違うように感じました。

…とは言えど、今回の新宿の雰囲気が新宿会場の全てではないと思いますが…(笑)


リピーターの方は最寄りの会場もいいですが、
ちょっと足を伸ばして別の会場に顔をだしてみるのも、面白いかもしれませんね。
何より、会場そのものの雰囲気が違うので、自然といつもと違う自分を演出できちゃうかもしれませんよ♪

初めての方はお近くの会場を
選ぶのも一つですが、雰囲気が好きな会場を選ぶのもいいかもしれませんね。


あなたにとって一期一会な出逢いがありますように。

婚活パーティーにおいて、人気のある人にはこの共通点がある!?

こんにちは!NYSDスタッフのMegです。

ゴールデン・ウィークも、気がついたら、もう終盤!
何か「良い思い出作り」や、「達成したこと」はありましたか?

まだ何もない!という方は、是非出会いを探してみましょう!

さて、NYSDで働くようになってからもうすぐ3年。仕事にも慣れてきて、全体を見渡す余裕も出てきました。

トークは弾んでいるか?進行は分かりづらくないか?席移動で戸惑っている方はいないか?など
注意して見るようにはしていますが、行き届かない点もあるかと思います。

そんな時は遠慮なくスタッフにお声掛け頂くか、メールフォームからご意見をお寄せ下さい。
出来るだけご要望に沿えるよう努力してまいります。


さてさて、そんな古株NYSDスタッフだからこそ分かってきた「婚活パーティーで成功する秘訣」を、今回は特別に皆様に伝授したいと思います!



それは・・・



「感じのいい人になる」こと。




あ、今ガッカリしましたね!?なんだそんな事かって。

侮るなかれ、これが実はとても効果的なのです!



NYSDではパーティー中にカップリング結果の発表をしないので、皆さん誰が一番人気だったか知りたいと思うのではないでしょうか?

お見合いパーティーで一番人気になる人は、絶世の美女でも、高収入の男性でもありません。
「感じがいい人」なんです。


受付にいらした時点で、「感じがいいな」と思った参加者の方は、大体多くの票を獲得されます。

「感じがいい」の要素はいろいろありますが、
「挨拶の声が明るい」「パーティーにふさわしいお洒落をしている」「笑顔を絶やさない」などが代表的です。

どれも普段から意識しているつもりで、いざパーティー本番になると緊張や疲れで疎かになってしまいがちな要素です。


前回のパーティーでも、トークタイムの初めに「よろしくお願いします!」と、どのお相手にも明るい声で挨拶をされていた方が
一番人気を獲得されていました。

パーティーが終了後も、「ありがとうございました」と笑顔で会場を後にされました。


短時間勝負のカップリングパーティーでは見た目がいい人が一人勝ちしそうな印象を抱かれるかもしれませんが、
NYSDのパーティーのご参加者は真面目な方が多いですし、トークタイムも他より長めの4分前後となっているため
もう少し踏み込んで人間性の部分も見られる傾向にあるようです。


ちょっとした努力で、マッチングの確率はどんどん上がります!
次回のパーティーで、ぜひ試してみて下さいね。

日本における「婚活」で、理想的な結婚年齢は何歳くらい!?

皆さん、こんにちは!

東京と横浜で婚活パーティーを開催中のNYSD代表&婚活アドバイザーの千鳥嘉也です!

4月14日の本日、天気は雨。

本日の雨ですっかり桜は散ってしまうのでしょうね。

毎年、大体同じ頃に桜は咲き、一年の時間の経過を体感する瞬間でもありますね。

 

さて、今回のテーマは「結婚するには何歳がいいのか?」を語ってみたいと思います。

晩婚化が叫ばれて、久しい気がします。

男女の初婚年齢が上がり、男性は30歳オーバー、女性はギリギリ30歳手前という状況です。

東京に限っては、全国平均よりも2歳程度上回っているようですね。

そういうデータを見ると、クリスマスケーキに例えられた女性の結婚年齢は、遠い昔のような気もしますね。

この記事を見られている人は、恐らく30前後~40前後の方がほとんどだと思います。

自分の年齢を振り返ってみられた時、未だにピンと来ない方も多いのではないでしょうか。

子供の頃、「20歳を過ぎたら大人になり、子供の時とはだいぶ気分も違うのだろう」と思っていましたが、いざ20歳を超えてみても、精神的にはあまり変化を感じなかったり(笑)

ある日を境に、突然ガラリ意識が変わるということは、なかなか無いのかもしれません。

それでも、確実に1日1日歳をとっているんですね。

 

かつては自分よりも遥かに年上だった有名人も、いつの間にか自分よりも年下になっていたりとか(苦笑)

ジェームス・ディーンは、24歳で他界。

ブルース・リーは、32歳で死去。

そして、マリリン・モンローは36歳。

ちなみに、アニメ「サザエさん」に出てくるフグ田マスオさんは、(生存中ですが)「28歳」だそうです(驚)

 

冗談はさておき、「現代日本において、理想の結婚年齢は、一体何歳くらいなのでしょうか?」

もちろん、これはあまりにも個人差が大きい話なので、誰にでも当てはまるとは思いません。

しかし、様々なデータから”一般的な”理想の結婚年齢は見えてきますね。

まず、家庭を持ち、子供を育てていくことが「人生の幸せ」の必要条件と考える人の場合、何歳が良いのでしょうか?

出産ということにフォーカスしていくと、「父親・母親ともに25歳未満で産まれてきた子供は、長生きの傾向がある」そうです。

理由としては、精子・卵子ともにフレッシュな状態での結合なので、健康な子供が生まれやすいということだそうです。

なんとなく、想像はつきますね。

 

では、若ければ若いほどよいのか?というと、そうでもなさそうです。

産まれてくる子供の健康状態は、親が若い方が良い結果となる場合が多いようですが、今度は親としての資質に問題が出やすいようです。

結論から言えば、「男女ともに、脳医学の見地から言えば、結婚するには25歳以上が良い」そうです。

実際、25歳未満で結婚している人の離婚率というのは、かなり高い数字が出ています。

何故、そんなことになるでしょうか?

理由としては、理性を司る前頭葉の発達が25歳未満であると、未発達であり、感情をコントロールする能力が十分でない傾向があるそうです。

本人としては、理性的な判断をしているつもりでも、感情的のコントロールが未熟なため、誤った判断を下してしまいがち・・・ということでしょうか。

以上のことを勘案すると、理想的な結婚年齢は「25~34歳」くらいがベスト!ということになるのかもしれません。

もちろん、ここには「(婚活における)市場価値」や、「子供が成人するまでの経済状況」などは織り込まれていないので、実際には、

男性:25~33歳

女性:25~29歳

くらいになるのかもしれませんが。

とまあ、あくまでも理想は理想であって、誰にでも当てはまるものでも無いでしょう。

それに、実際には、年齢よりも、パートナーとの相性の方が幸福度を大きく左右する要素となる訳ですから。

婚活における「約束の有効期限」って!?

こんにちは!NYSDスタッフのMegです。

ここのところ、春らしい日が続いていますね。
一方では、風邪やインフルエンザも相変わらず流行中のようです。皆様体調崩されたりしていないでしょうか?

せっかくの婚活パーティー当日に体調不良で本領を発揮できなかったり、当日キャンセルなんてことになってしまうのは
本当に勿体ないので、お体ご自愛なさって下さいね。

さて、今日は「約束の有効期限」についてお話ししたいと思います。

みなさん、「今度食事でも」なんて軽く誘った場合、その約束いつまで有効だと思いますか?

私が思うに、有効期限は一週間です。
それを経過してしまった場合、その約束は「社交辞令」に名称を変えるのです。

カップリングパーティーや合コンなどで、異性受けはいいのに結果が残せない(交際に発展しない)方に多いのは、その後のケアがよろしくない、というケースです。

メールアドレスを交換した。⇒これでいつでも連絡が取れる関係になった!

なんて、まさかそんな段階で安心したりしてないですよね!?

大事なのはそこからのスピード感と、誠意の見せ方です。

メールアドレスを交換したら、すぐにでも一度はメールを入れましょう。短いものでいいのです。

そしてそこで「お食事でも」なんていう展開になったら、そこからは具体的に話を詰めていって下さい。

「お食事でも」のまま一週間も放置しようものなら、この恋の成就率はガクンと下がります。

なぜって、次の週末にはまたお相手は別のカップリングパーティーに参加してしまうかもしれないのですから。

そこで好感触を得たら、あなたとの約束のことはすぐに忘れてしまうでしょう。

恋愛にはタイミングがつきもの、とよく言われます。

自分では操作できないタイミングも多いですが、出会ってから初めてのデートに至るまでのスピードは操作できるはず。

お相手の心を掴むための絶好のタイミング、どうぞ逃さないでくださいね!

『匂い』で婚活のパートナーを判断する!?

皆さん、こんにちは!

東京と横浜で婚活パーティーを開催中のNYSD代表&婚活アドバイザーの千鳥嘉也です!

今年の日本海側は大雪で大変なようですが、東京を中心とした太平洋側は、それほどでも無い気がしているのは、自分だけでしょうか!?

私、出身は岡山の北部なんです。

なので、東京に出てきた当時は、「あれっ、東京ってかなり暖かいな~。これならコート要らないんじゃないの!?」とまで思ったものですが、今ではコート無しでは生きて行けません(笑)

 

それでは、いつもの通り、婚活に関係した話を今回もしたいと思います。

今更ながらですが、人間はどうやって結婚相手としてのパートナーを決めているのでしょうか?

フィーリング?

顔の好み?

相手の年収?

どれも相手を選ぶ際の要素の1つだと思います。

 

では、「何故その要素を重視するのですか?」と質問されてあやふやではなく、即答できる人は多くないと思いますね。

さて、ちょっとアカデミック!?な話になりますが、少々お付き合いくださいm(_ _)m

鮭のメスは、体の大きなオスと一緒になろうとするそうです。

その理由は、「自然界において、体が大きい方が生存確率が高くなり、その子供も恩恵を授かりやすいから」だそうです。

そう考えていくと、理性という皮で覆われているものの、動物として人間もパートナーを選ぶ際には同じような理由に行き着くようです。

 

ただ、原始的な狩猟時代と現代では背景が大きく変わっているので、異性から求められる条件も大きく違いますよね。

しかし、DNAの部分に進化の過程で見えにくくなっているものの、潜在意識の中に残っている動物としての「感覚」は相手選びにおいて、重要な要素になっているといいます。

動物的な感覚ということで、いわゆる「味覚」「嗅覚」「聴覚」「視覚」「触覚」の五感で相手を、「本当にこの人で良いのか?」と判断しているそうです。

 

その中でも、今回取り上げたいのが、「嗅覚」です。

つまり、「匂い」ですね。

結論から言えば、相手の体臭を「良いにおいがする」と感じる場合は、遺伝子的にOKサインが出ていて、逆に「臭い」と感じる場合には、NGサインだそうです。

日本人は元々、体臭の弱い民族のようですが、それでも運動後や暑い日には若干なりとも臭ってくるものです。

男女の関係になろうとすれば、更に匂いを感じる場面に出くわすでしょう。

 

では、何故、相手の体臭の(自分にとっての)良し悪しが、相性と関係してくるのでしょうか?

簡単に言えば、相手の匂いが「臭い」と思う場合には、自分と遺伝子的な配列が似ているそうで、「良い匂いがする」と感じる場合には、遺伝子的な配列がかなり異なること意味しているそうです。

つまり、婚活において嗅覚は、近親交配あるいは同列交配を避けるために機能しており、より優れた子孫を残そうとする力があるということです。

なので、相手を「匂いで判断する」という選択方法は、案外正しいとも言える訳です。

 

さて、そこで個人的に疑問というか仮説なのですが、「喫煙の習慣がある人、いつも香水をつけている人は、相手に正確な情報を与えにくい」のでは!? と。

相手の立場で言えば、結婚に至るまでに、嗅覚から「ノイズのかかった匂い」を発し、相手に正しい情報を与えることなく、結婚の判断をさせてしまったとします。

そして、結婚後まもなく、自分の体臭に嫌悪感を感じ始める。。

そうなると、一事が万事、相手が自分のことを受け入れなくなってしまい、離婚への繋がる可能性が上がるような気がしますね。

もしこの仮説が正しければ、タバコはもちろん、香水も恋愛中にはつけない方が良いのかもしれませんね。

やはり無臭が一番でしょうかね!?って、これはあくまでも仮説であって、そういった収集結果が出ている訳でもありませんので、あしからずm(_ _)m

<参考文献>「なぜ、その人に惹かれてしまうのか? 森川 友義 著

婚活において、異性を惹きつける秘訣とは!?

皆さん、こんにちは!

 

東京と横浜で婚活パーティーを開催中のNYSD代表&婚活アドバイザーの千鳥嘉也です!
ちょっと前に映画にもなりましたが、「モテキ」という言葉。

 

「人生に3回ある」説を信じる人も居たりと、「(異性に)モテる」ということに対して、多くの人は関心があると思います。

 

それと並行して、「自分が関心を持てない人ばかりから、モテる(苦笑)」という話もよく聞きますよね。

 
では、どうすれば「自分が関心のある異性から、興味を持って貰えるようになる」のでしょうか?
まず、アカデミックな話から引用すれば、人間は自分と似ている人に対して好意を持つ傾向があります。【類似性】

 

もう一つ、その全く反対で自分に無いものを持っている人にも強く惹かれる傾向があるそうです。【相違性】

 
そのどちらかに属せば、相手から関心を引き出すことができるそうです。

 

まあ、どちらが採用しやすいか?と言われれば、【類似性】を追求する方が効果的でしょうね。
『世の中のカップルで、長く続く男女は側から見て、ほとんどの場合で釣り合いがとれている』そうです。

 

これはわざわざデータを引っ張り出すまでもなく、多くの人が直感的に理解できる話だと思います。

 

あまりに男性優位、もしくはその逆のケースというのは、長くは続かないということですね。

 
さて、側からみて「釣り合いがとれている」というのは、どういうケースでしょうか?

 

街中を歩いているカップルをみて、「あっ、この人達、いい感じのカップルだなぁ」と思うのはどういった場合でしょうか?

 

ここが今回のテーマの答えになってきますので、ちょっと考えてみて下さい。



答えは、やはり「類似性」です。
一番分かりやすいのは、ファッションでしょうね。

 

男性と女性では、ペアルックでもない限り、全く同じファッションということはありませんが、系統で判断すれば、似ていることが分かります。

 

地味なファションをした男性と、水商売系の派手なファッションをした女性が二人で歩いていていると、多くの人は「違和感」を感じるでしょう。

 

一方、男女ともに原宿でよく見かけるような奇抜な!?ファッションであれば、周りの人は「お似合いの二人」だと判断するでしょうね。

 
これを逆に考えると、面白いことが分かります。

 

全身ユニクロファションで固めているような男性が、「ギャルと付き合いたい!」ということはあまりないでしょう。

その逆もまたしかり。
つまりは、人は身なりによって「どういった異性を惹き寄せたいのか?」というシグナルを無意識に発しているんですね。

 

これを自覚している人は、早く好みの異性をゲットしている可能性が高く、理解していない人は自分の好みとは全く違う異性ばかりが寄ってきて戸惑ってばかり…ということになってしまいます。

 
世の中には総合的な「モテ系」のファッションというものが、よく雑誌などで特集されていますが、その効果はどうなのでしょうか?

 

結構「最大公約数」を追っている部分がありますが、もし自分が付き合いたいと思う相手が明確化しているのであれば、同じ系統のファッションに磨きをかけた方がより効果的なのかもしれませんね。

 

客観的に側から見て、「この二人、釣り合いがとれていてお似合いだ!」と思わせれるかどうか? が長く付き合いが続くカップル成立の重要なポイントになると思います。

 

「身なり」について自信の無い人は、プロの力を借りることを視野に入れるのも、有効だと思います。

 

今では、様々なコーディネーターが存在しますから、ちょっと手間とお金を掛けることが、婚活の近道になるかもしれませんね!

好みの異性を引き寄せる方法!?

皆さん、こんにちは!

東京と横浜でお見合いパーティ&婚活パーティーを開催中のNYSDです!

バレンタインデーも終わり、パーティー業界も少し落ち着いて来ました。

いつも「もっとじっくりお話したいのに・・・」と思われていた方には、参加オススメの時期ですね。

ライバルの数も減りますので、ちょっと寒さを我慢して、出かけてみては如何でしょうか?

 

さて、ちょっと前に映画にもなりましたが、「モテキ」という言葉。

「人生に3回ある」説を信じる人も居たりと、「(異性に)モテる」ということに対して、多くの人は関心があると思います。

それと並行して、「自分が関心を持てない人ばかりから、モテる(苦笑)」という話もよく聞きますよね。

では、どうすれば「自分が関心のある異性から、興味を持って貰えるようになる」のでしょうか?

まず、アカデミックな話から引用すれば、人間は自分と似ている人に対して好意を持つ傾向があります。【類似性】

もう一つ、その全く反対で自分に無いものを持っている人にも強く惹かれる傾向があるそうです。【相違性】

そのどちらかに属せば、相手から関心を引き出すことができるそうです。

まあ、どちらが採用しやすいか?と言われれば、【類似性】を追求する方が効果的でしょうね。

『世の中のカップルで、長く続く男女は側から見て、ほとんどの場合で釣り合いがとれている』そうです。

これはわざわざデータを引っ張り出すまでもなく、多くの人が直感的に理解できる話だと思います。

あまりに男性優位、もしくはその逆のケースというのは、長くは続かないということですね。

 

さて、側からみて「釣り合いがとれている」というのは、どういうケースでしょうか?

街中を歩いているカップルをみて、「あっ、この人達、いい感じのカップルだなぁ」と思うのはどういった場合でしょうか?

ここが今回のテーマの答えになってきますので、ちょっと考えてみて下さい。

 

答えは、やはり「類似性」です。

一番分かりやすいのは、ファッションでしょうね。

男性と女性では、ペアルックでもない限り、全く同じファッションということはありませんが、系統で判断すれば、似てくることが分かります。

地味なファションをした男性と、水商売系の派手なファッションをした女性が二人で歩いていていると、多くの人は「違和感」を感じるでしょう。

 

一方、男女ともに原宿でよく見かけるような奇抜な!?ファッションであれば、周りの人は「お似合いの二人」だと判断するでしょうね。

これを逆に考えると、面白いことが分かります。

全身ユニクロファションで固めているような男性が、「ギャルと付き合いたい!」ということはあまりないでしょう。

その逆もまたしかり。

つまりは、人は身なりによって「どういった異性を惹き寄せたいのか?」というシグナルを無意識に発しているんですね。

これを自覚している人は、早く好みの異性をゲットしている可能性が高く、理解していない人は自分の好みとは全く違う異性ばかりが寄ってきて戸惑ってばかり…ということになっています。

 

世の中には「モテ系」のファッションというものが、よく雑誌などで特集されていますが、その効果はどうなのでしょうか?

「最大公約数」を追っている部分があるので人気度は上がってくるかもしれません。

しかし、もし自分が付き合いたいと思う相手が明確化しているのであれば、同じ系統のファッションに磨きをかけた方がより効果的なのかもしれませんね。

客観的に側から見て、「この二人、釣り合いがとれていてお似合いだ!」と思わせれるかどうか? が長く付き合いが続くカップル成立の重要なポイントになると思います。

「身なり」について自信の無い人は、プロの力を借りることを視野に入れるのも、有効だと思います。

今では、様々なコーディネーターが存在しますから、ちょっと手間とお金を掛けることが、婚活の近道になるかもしれませんね!