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これをやってしまうと、何度婚活パーティーに参加してもマッチングは難しいです!(女性編)

 

数年にわたり婚活パーティーへのご参加者を見ていると、必然的に法則めいたものが見えてくるものです。

まあ、これはどの業界でも同じでしょう。

経験の中で、直感が鋭くなってくることもあるでしょう。

その直感を文字に落とし込んでみると、思いもよらない発見があることもあります。
今回のテーマは、「婚活パーティーに参加される女性で、このパターンに当てはまる人は、マッチング確率が極めて低くなる」というものです。

前回は<男性編>でしたが、今回は<女性編>を。
NYSDのパーティーシステムは、他社と根本的に違う部分として、「マッチングシステム」を採用しています。

つまり、最終的に「1対1」のカップリングではなく、「1対多」もあり得るマッチングというものです。

そのため、最後の投票用紙には、「もう一度会って、もっとお話ししてみたい!」と思った相手の番号全てにマルをして貰います。

この結果を集計すると、そのYESの数が、そのまま人気投票とも言える結果になって表れます。

その際、「YESの数」少ない結果となってしまいがちな女性に見られるパターンがあります。

 

その1: 『愛想が無い』

 

人間、初対面の人とお話するのは、結構緊張するものです。

しかし、婚活パーティーは一発勝負なので、「緊張していたので…」と後から言い訳できません。

元々テンションが低めの人は、意識して喜怒哀楽を表現するようにした方が良いでしょう。

 

婚活パーティーに参加されるほとんどの男性は、女性と楽しい会話を望んでいます。

そのため、どうやって場を盛り上げようかと一生懸命考えています。

そこに冷や水を浴びされるが如く、つまらなそうに見える態度だと、多少美人でも男性側は興味を無くしてしまいますからね。
あと、こういった話をすると、

「別に自分は、こちらが興味を持てない男性とは、どう思われてもいいんですよ。
自分が好意を持った男性だけに振り向いてもらえれば。」

という方がいらっしゃいます。

まあ、それが可能であれば、それでいいとは思います。
ただ、男性も結構そういったところは、見ていますね。

人気のある女性は、ほとんどの男性からYESが届くものです。

 

 

女性側が1つ、2つのYESにしかマルをしなくて、男性から届いているYESもその1人、2人からだけ… というピンポイントなケースは、残念ながらほとんど見かけませんね。

 

 

その2: 『ファッションがイマイチ』

男性に比べると、女性でファッションがNGという人の数はぐっと少なくなりますが、「(YESの数を)取りこぼしている!」と思われるファッションをしている人を、時折見かけます。

 

あと、私の持論に、「メイクの上手な女性は、服装のセンスも良い(人が多い)」というのがあります。

なので、メイクと服装は一括りにして考えた方が良いと思います。

メイクに自信の無い人というのは、多いと思いますが、もし自分で「自分はメイクが下手」という認識がある人は、雑誌などではなく、ちゃんとレッスンを受けてみるのが、今後の婚活にとって大きなプラスとなるでしょうね。

 

で、「どうファッションがダメなの?」かと聞かれると、男性の方としては、あまり意識してバツ出しはしていないのが実情です。

でも、心のどこかで、「何か違うな」と感じているのです。

それを敢えて文章化すると、

「あれっ、この人の服装、流行っていたの4,5年前だっけ!?」

「プロフィールカードの年齢は32歳って書いてあるけど、メイクが合っていないのか、もっと上に見えるなぁ」

「随分地味な格好している人だな。パーティーなんだから、もう少し明るめの服装をチョイスしてもいいのに。。」

といった感想になります。
ご存知の通り、男性は女性以上に、初対面で相手の容貌に比重を置きます。

これは良い悪いという話ではなく、男性の脳の仕組みとして、仕方が無い部分なので、女性側から歩み寄るしかないのです。

 

 

ちなみに、女性脳の仕組みとして、女性が男性を見る場合、容貌だけでなく性格や属性などを、トータルに勘案して結論を出す傾向があります。

そういう意味では、男性の方が少し有利ですね。

 

 

その3: 『自信がなさそう』

 

これは、上記その1にも繋がってくる部分はあるのですが、敢えて(その3)として挙げました。

謙虚な姿は男性から好感を得ますが、それが行き過ぎると魅力がなくなるのです。

タカビーな女性は嫌われますが、自信なさそうな女性もまた、男性が本来持っている「狩人の気質」に反するのです。
まず、「どういった態度が自信なさそうに見えるのか?」と言うと、

・相手の目を見て話をしない

・姿勢が悪い

・声が聞き取りづらいほど小さい

ということが挙げられます。

 

そこから出される雰囲気は、あまり健康的でもなく、人として魅力的ではありませんよね。

自分はこういった癖があると自覚する女性は、意識して直した方が良いでしょう。

恥ずかしくて相手の目を見て話が出来ない!というのであれば、そこは場数の問題です。

トレーニングのつもりで、多くの異性に会うようにしましょう。
最後に、上記は「婚活パーティーの中で選ばれるかどうか?」という話です。

男性は女性以上に、相手を見た目で判断するので、上記のNGをクリアしていれば、結構YESが届くはずです。

 

その一方で、男性は女性的ではない「単なる美人さん」とは、短期的には付き合いたい!と思っても、結婚したいとまでは思いません。

最終的に深い関係を築きたいと思える相手には、「愛嬌」を求めます。

「愛嬌」・・・あるものに備わった、かわいらしさ、ひょうきんで憎めないようす。
世の中の、「美人で彼氏はすぐに出来るけど、最終的に意中の人からプロポーズされない」人というのは、この愛嬌が足りないものと思います。

婚活パーティーで、本来、男性にアピールしなくてはいけないポイントも同じなんです。

 

 

細かいことはさておき、自分という素材をどう活かせば、男性に「この人、可愛らしい!」と感じさせるか? を突き詰めて身なりや振る舞いをブラッシュアップしていくと、良い結果が繋がりやすくなると思います。

「女性ウケ」ではなく、「男性ウケ」を考えてみることが大事ですね!

 

「出会いのカタチ」というものを考えてみる。

皆さん、こんにちは!

東京で婚活パーティーを開催中のNYSD代表の千鳥です。

「お知らせ」の方へも記載させて頂いたのですが、最近また参加者の方がご結婚となりました!

お二人のご縁のきっかけをご提供できたことに対して、ちょっと誇らしい気持ちになる一方で、ふと考えさせられることもあります。

あのお二人がご結婚となった勝因!?は、どこにあったのだろうか!?と。

 

世の中全体で、婚活パーティーで知り合ってご結婚となったカップルは沢山いらっしゃいます。

その一方で、「婚活パーティーなんかじゃ、パートナーとは出会えない!」と、諦めてしまった方も少なくないでしょう。

まあ、婚活パーティーなんて、世の中に沢山ある「出会いの媒体」の1つに過ぎません。

参加自体を深刻に考えすぎる方も多いですが、「遊園地でジェットコースターに乗ってみる」というのと同じくらいのイベントに過ぎません。

 

ここからは、完全に私の個人的な意見になりますが、

『出会いのカタチは、何でも良いのでは!?』

と思っています。

大学でゼミが一緒だった。

友達が誘ってくれた合コンで知り合った。

会社が同じだった。

友達の妹を紹介してもらって、知り合った。

病院の待合室で、たまたま隣に座っていた。

近所の世話焼きおばさんに紹介してもらった。

渋谷でナンパされた。

営業先に頻繁に出入りしているうちに、仲良くなった。

等々。

 

世の中には、出会いのシチュエーションがいくらでもあります。

しかし、その出会い方によって、その相手自身の質が変わるものではないでしょう!

病院の待合室で知り合った人は人間的に素晴らしくて、合コンで知り合った人は人間的に問題がある。。そんなことはありませんよね?

ナンパ一つをとっても見ても、ひょっとしたら、その時たまたま会社の先輩と飲んだ帰りで、先輩から度胸試しにナンパを無理やりさせられて、
そこにたまたまあなたが通りかかったのかもしれません。

実際に、私の知り合いで人生の中で数少ないナンパをして、それが今の奥さんという好青年もいます。

まあ、勿論、これは極端な例です。

 

ただ、出会いに対して積極的でもなく、いつもガードが固すぎる人は、ちょっと考えてみた方が良いかと思います。

世の中、学校や会社など、いわゆる自然の出会いを求めている人が多いですが、それが最短距離であり、ベストでしょうか?

『結婚まで繋がった出会い』のデータでは、
1、職場
2、知り合いの紹介
3、学校

の3つで、7割を占めます。

つまり、「職場は同性や対象年齢外の人ばかりで、紹介してくれるような友達もいない社会人」であれば、自然な出会いは期待できないとも言い換えられます。

この状態で、家と会社の往復の毎日を過ごしていたのでは、時間だけ過ぎていくことは、ほぼ確定なのです。

しかし、根本的に「どうして上記3つの場所でパートナーを探さなくてはいけないのか?」ということを、私は皆さんに問いたいです。

会社にどうしても気になる異性がいるのであれば、そこで頑張るのも良いと思います。

でも、無理してそこでパートナーを見つける必要もないのです。

『近くの60点より、遠くの80点』

これがずっと前から私の提案です。

100点というと、過大広告であり、その存在すら断言できませんが、80点以上というのであれば、きっといるはずです!

座っていて手の届く範囲でガマンして選択するより、ちょっとだけ手を伸ばして、より自分にあった異性を探しに出た方がよくないでしょうか?

学生時代に知り合って、社会に出て数年経って、そのまま結婚して、「ちょっと早まったかな。もっと自分に合った人がいたかも・・・」と思っている人も多いと思います。

逆に、「結婚は遅くなったけど、精一杯出会いを探して、色々な人と付き合ってみて、最終的に選んだのが今のパートナー」という人の方が、
結婚後に後悔は少ないと思うのですが、ちょっと前向き過ぎでしょうか!?

 

東京で素敵な夏を過ごしたいあなたに|婚活パーティーはNYSDへ

「婚活」と「外せないポイント」!?

こんにちは。東京、横浜で婚活パーティーを開催中のNYSDスタッフのサエコです。

梅雨入りをし、ここ最近は雨が続いていますね…。

雨の日は出掛ける前にしっかり髪をセットして行っても、
外に出たとたんあの湿気でいろいろな方向に髪の毛がうねり、
少し、いえかなり…落ち込みます。(ノД`)

あんなに一生懸命ドライヤーでまっすぐにしたのに(ノД`)努力が水の泡!

 

…先日6月8日の新宿会場でのパーティーも、まさにあいにくの
雨模様でした。
お足下の悪い中、ご参加いただいた皆様、有難うございました!
よい出会いのお手伝いが出来ていれば幸いです。

ちなみに、リニューアルオープンの新宿の会場は、
バリ島をイメージしたお洒落なダイニング。

私も初めて行ったのですが、とても良い雰囲気でした。

なんと店内に驚きの設備…?と言えばいいのでしょうか…があるんです。
パーティーの参加を検討中の方はぜひ、
新宿の新しい会場にお越しください!

ちなみに新宿駅から少し歩くので、少々時間に余裕を持ってお越しいただくことを
おすすめします。

私も、プライベートでもぜひ行ってみたいです…!!.+(´^ω^`)+.

4年に1回のサッカーのお祭り、ワールドカップが始まっていますね!
試合は時差の関係で、すべて朝(早朝)…ですが、絶対早起きして応援します!

さて、私も引き続き婚活中なのですが…。

最近8つ年下の従姉妹の結婚式の招待状が届き、
そこでまた親からの無言のプレッシャーが(苦笑)…いえ、もう苦笑いも
出来ない年齢に…。(失笑)
でも、焦れば焦るほどうまくいかないものですので、事実を受け止め
ポジティブに!日々過ごしています。
その話題に関連して、最近ひとつ思うことがあるので書いておきます。

お付き合いをする相手として、「外せないポイント」って皆さんも
それぞれあると思います。

年齢、身長、趣味、相手のお仕事、性格などなど…

私自身は、それほどこだわりポイントは多くない方と思うのですが、
最近その中でかなり重要度が高いと自分で考えていた、1つのポイントを
はずして、周りを見てみるようにしてみました。
(ちなみに「相手の仕事」です。私自身、すごく仕事好きなタイプのため…)

そうすると、視野がかなり広がってきました…。昔はもう、絶対友達!!
と考えていたような方も、いやでもけっこう素敵かも、という部分が見えてきたり。
(!)

なかなか婚活がうまくいかない方は、その「外せないポイント」を
もう一度考えてみて、いや、そこまでこだわらなくていいかも?と
ポイントの項目を減らしてみるとよいかもしれないです。

夏に向けて、素敵な人と楽しい休みを過ごせるように
頑張っていきたいです…!

皆さまもぜひ、NYSDのお見合いパーティーで、素敵な方を見つけて下さい☆

『結婚相談所』について考えてみた(その3)

皆さん、こんにちは!

NYSD代表の千鳥です。

梅雨が始まり、大雨が降ったり、夏日であったりと気温の変化が激しい年です。

体調を崩しやすい時期なので、十分にご注意くださいませ。

 

 

さて、前回の「結婚相談所について考えてみた(その2)」の続きです。

前回の最後に、「結婚相談所を決める場合には、カウンセラー(仲人さん)との相性とスキルを吟味しましょう!」とお話しました。

そして、「実際に結婚相談所を1軒1軒回らなくても、ある程度判断する良い方法があります!」とご提案しました。

その方法を今回、お話したいと思います。

その手法とは・・・

 

 

ズバリ、『そのカウンセラー(仲人さん)の書いた文章をいくつか読んでみること!』

なんだかんだ言っても、文章には人柄が滲み出ます。

1つのテーマにおいて、複数の人が記事を書くと、自然とそれぞれの人の考え方が如実に表れますね。

それが、1つの記事だけでなく、複数の記事となると、そこから著者の人柄や理念のようなものを感じ取ることができると思います。

そして、良い悪いではなく、そこに「共感できるかどうか?」という話になってくると思います。

 

例えば、最近流行っている「親同士によるお見合い」を例に挙げてみましょう。

Aというカウンセラーさんは、

A「結婚というものは、本来、自分自身のためにするものです。
本人にその意思が無い状態で、親が勝手に話を進めてくるのは如何なものでしょうか?
もちろん、本人がその気になっている場合、親としてのバックアップはしてあげるべきだとは思いますが。」

という考えを持っているとします。

一方、Bというカウンセラーは、

B「最近では、親同士によるお見合いというものが、人気になってきております。
やはり、親はいくつになっても自分の子供は心配なものです。
私たちの頃とは異なり、近い将来4人に1人は生涯独身になるというデータも出ています。
結婚というものは、一定の年齢を過ぎると、男女ともに不利になっていきます。
少しでも早い段階で、少しでも有利な状態で子供に結婚へのきっかけを与えたいというのは、親心だと思います」

という考えを持っているとします。

さて、どちらが正しいのでしょうか?

あなたは、AさんとBさんのどちらが正しいと思いますか?

 

 

その通り!

これはどちらが正しいという話ではなく、読み手の考え方・感じ方の問題です。

どちらに深く共感できるか? というお話です。

これは1例ですが、その他のテーマにおいても、カウンセラーさんの考え方は微妙に異なってくるでしょう。

こういった小さな考え方の違いが積み重なると、「どうもあの人とは合わない!」となり、

一方で考え方が似ていると、「あの人は、本当に自分のことを理解してくれている!」と感じるのではないでしょうか。

 

 

そして、もう一つ大事なこと。

「プロフェショナル」であること。

入会者からお金を頂くということに対しての意識の高さと、適切なアドバイスができるスキル。

これも大事なポイントだと思います。

個人的にかなりの数、結婚相談所のカウンセラーの方とお会いし、お話をお聞きしました。

正直、会ってお話をする前までは、あまり馴染みがない業界でもあり、敷居の高さも感じていました。

料金一つをとっても、これを読まれている皆さんと同じく、ただ「高い!」というイメージしかありませんでしたね。

しかし、色々調べた上でお話を伺ってみると、「そこまでされるんですね!」と驚かされることも多々ありました。

失礼ながら手のかかる入会者だと、その月額費用では割に合わないのでは!?と感じるレベルです。

 

 

話が変わるようですが、ホスピタリティ(もてなし)という言葉が、サービス業において重要とされてるようになりました。

ホスピタリティの教科書としてよく取り上げられる、「ザ・リッツ・カールトン」というラグジュアリーホテルがあります。

どれほどのサービスを提供するのかという逸話はさておき、ここでは従業員を採用する際にも特色があるのです。

それは、過去の経歴などではなく、本人の資質として「人をもてなすのが好きかどうか?」ということに重点をおいて面接時にチェックするのだそうです。

スキルの問題は、教育によって後からカバーできますが、その資質をあとから植えつけるのは難しいので、
人格として高いレベルでホスピタリティの精神を持ち合わせていない人は、ザ・リッツ・カールトンで働くには難しいということなのです。

 

 

で、話を「結婚相談所」に戻します。

結婚相談所について深くお話を聞いていく中で感じたのは、カウンセラー(仲人さん)として働いていくためには、資質として「人の世話を焼くのが好きかどうか?」が問われるなぁと。

単に「仕事だから」と割り切ってやるには、あまりにも人の人生のパーソナルな部分に深く関わる必要があるなと。

これは、生来の気質としての向き不向きが大きくでる職種だと感じました。

お話を聞いた中で、カウンセラー(仲人さん)としての情熱を感じる人が少なくありませんでした。

 

もし結婚相談所を婚活のツールとして検討する場合、使っているデータベースが同じであれば、事務所の規模や新しさは、成婚率に影響はありません。

大事なのは、カウンセラーさんとの相性とスキル。

「結婚相談所」として、「データマッチング型サービス(結婚情報サービス会社)」と「仲人・結婚相談型サービス」を比較した場合、成婚率は倍以上違うと言われます。

当然、専門的なアドバイスや色々と世話を焼いてくれる「仲人・結婚相談型サービス」の方が高い成婚率です。

料金も若干高くはなりますが、そこは時間とお金の問題にはなると思います。

 

そう考えると、誰が自分のカウンセラーになるか分からない結婚相談所に行くのではなく、こういった方達に直接担当して頂ける相談所に行きたいと思いました。

よく分からないまま、とりあえず誰でも知っている大手の相談所に入ったものの、あとから小さな相談所に入り直すという人は少なくないようですから。

実際、大手のカウンセラーさんよりも、ブランド力の無い中で実績を出し続けている中小のカウンセラーさんの方がスキルが高い人が多いように思います。

もちろん、「データマッチング型サービス」や大手結婚相談所さんで上手くいった人も沢山いるでしょう。

しかし、素敵なパートナーに出会えるかどうかは最終的に「運」ですが、出来る限り不確定要素を事前に排除し、一番貴重な「時間(年齢)」と「お金」の無駄を避けたいと皆さん考えていると思います。

そんな一助になればと思い、新しいサイトを立ち上げることにしました。

近日中にご紹介できると思いますので、ご期待ください!

『婚活』と『言葉選びのセンス』!?

こんにちは!NYSDスタッフのMegです。

久しぶりに銀座会場に行きましたが、さすが銀座!

新宿とはまた違った雰囲気を街全体で醸し出していますね。

私は司会業という仕事の関係上、「言葉」というものに結構敏感だったりします。

言葉遣いの間違いもそうですが、特に気になるのが「言葉選びのセンス」。

同じことを言うのでも、言葉選びを間違えると相手の方に非常に悪い印象を与えますし、
逆に言葉選びがうまい人は交渉などをスムースに進めることが出来たり、上司の覚えがめでたくなるなど、
人生において得をすることが多いようです。

日本人は欧米人に比べて、直接的な表現を嫌う傾向にあります。

 

例えば芸妓さんたちの間では、お客さんがあまり来ず暇な状態を「静か」と表現したりします。

「暇」という言葉より言葉の強さが和らいで、お客さんが来ないことの寂しさも軽減される感じがしますね。

 

他にも、古い言葉ではトイレのことを「はばかり」と呼んだりします。

言うことがはばかられるからこのように表現するわけですが、周りの人にも気を遣った言い方だと思います。

このように、日本には相手の気分を害さないように言葉を選んで伝える文化が昔からあります。

 

最近、男性・女性ともに異性に向かって「太った?」とか「何で恋人ができないの?」とか、
直接的で気の利かない言葉をかけているのをよく耳にするようになりました。

その度、自分のことでなくても何だか悲しくなります。

「すこしふっくらした?」とか「忙しくて恋愛する時間もなさそうだね」とか、
同じことを言うにしても言い方を変えれば随分受取り手の気持ちも変わってくると思います。

また、そういったマイナスの部分ではなく、いいところを探して言うようにしてあげるのも気遣いのひとつ。

相手の気持ちになって言葉を考えてみると、コミュニケーションが変わってくるはず。
パーティーに参加される方は、服装選びとともに言葉選びもぜひ意識してみて下さいね。(^-^)

 

新宿・銀座・横浜で婚活パーティーをお探しなら|NYSD

『結婚相談所』について考えてみた(その2)

皆さん、こんにちは!

NYSD代表の千鳥です。

ここ数日、夏を思わせる暑さですね。。

まもなく、関東も梅雨に入るそうですが、季節はどんどん夏に向かっているのを感じますね。

 

さて、前回の話「結婚相談所について考えてみた(その1)の続きを語ってみます。

少し復習してみましょう。

一般に、「結婚相談所」と言われているサービスには、

1.データマッチング型サービス

2.仲人・結婚相談所型サービス

があります。

我々が「結婚相談所」と言われてイメージするのは、「2.仲人・結婚相談所型サービス」の方ですね。

そして、前回のお話の通り、会社の規模によって紹介してくれる人数が決まるのではなく、属するグループによって決まる訳です。

更に言えば、そのグループによって、当然ながら入会している人の特徴があります。

例えば、男性より女性の入会者数が多いとか、ハイステータスの男性が多いとか、公務員の割合が高い等々。

入会する前には、その結婚相談所が、どのグループに属している(データベースを利用している)か吟味する必要はありますね。

以上が、結婚相談所を選ぶ際に注意すべき事項でしょうか?

いえ、もっと大事なことがありますよね?

 

ちょっと考えてみましょう。

あなたが結婚相談所を検討しているとして、「料金」や「立地」、「属しているグループ」をホームページから情報を集めて、
最終的に「結婚相談所A」と「結婚相談所B」の2つに絞ったとします。

両方とも、ほぼ同じ条件です。

さて、どちらを選んだら良いのでしょうか?

もう上記の条件以外に気にしなくてはいけないポイントは無い?

いやいやいや、あるでしょう!

それは、『自分を担当してくれるカウンセラー(仲人さん)』です!

むしろ、他の条件よりも、これが一番大事なポイントかもしれません。

自分の担当となる人が、結婚に対して自分と考え方が異なる人だったり、カウンセラーとして経験や実績がほとんどない人だったら、目も当てられません。

しかし、大手の相談所に行けば、あちらで勝手に自分の担当をアサインされるだろうし、たとえ小さい相談所でもホームページに書いてある程度の月並みな文章からでは、
自分に合ったカウンセラーかどうかまで判断が付かないのではないでしょうか?

かといって、実際に複数の相談所に話を聞いて回るのも、骨が折れます。

最終的な判断はともかく、訪問前にある程度選別ができる方法が無いのでしょうか?

その解決策、思いつきました!

もちろん、100%とはいきませんが、訪問前に自分とカウンセラー(仲人さん)との相性判断には役立つものです。

それは、ズバリ・・・

ちょっと詳細に語りたい部分でもあるので、また次回へ続きます(^^;

『結婚相談所』について考えてみた(その1)

皆さん、こんにちは。

NYSD代表の千鳥です。

このサイトは、「婚活パーティー」ですが、今回は「結婚相談所」について語ってみたいと思います。

「婚活パーティー」と「結婚相談所」って、結構親和性が高いんですよね。

「婚活の手始めとしてパーティーへの参加を始めてみたけど、上手くいかないなぁ。もしこのまま●●歳になったら、結婚相談所への入会も考えようかな・・・」という人も少なくないはず。

実際、他のパーティー会社では、両方経営している所も少なくありません。

そういう私のところへも、2年程前でしょうか。

結婚相談所の某グループから、「御社でも検討してみませんか?」とご案内頂いたこともあります。

実際に、本社にお話しを聞きに行ったのですが、自分のスキル問題や運営していく自信が持てなかったので、そのまま何もせずに現在に至るというところです。

そんな私ですが、最近、色々と思うところがあり、結婚相談所について色々と調べてみたり、実際にカウンセラー(仲人さん)の方にお話しを聞く機会が沢山できました。

 

まず、「結婚相談所」という業界全体の造りですが、興味を持つまで、色々と勘違いしていることが沢山ありました。

一番多いと思われるのは、

「大きい結婚相談所に行けば、沢山の人を紹介して貰えて、小さい規模の結婚相談所に行くと、登録者の数自体が少ないので、あまり紹介して貰えないのでは?」

というもの。

結論から言えば、【間違い】です。

通常、結婚相談所は、「●●連盟」、「▲▲連合」、「■■協会」といったグループに所属しており、その中で独身会員の登録データベースを共有しています。

世の中の結婚相談所は、必ずどこか1つには属しているので、同じグループに属している相談所であれば、その規模に関わらず、リストに出てくる人や数も同じなのです。

なので、仮に私が結婚相談所をオープンしたとしても、最初から「弊社には●万人の登録者がいらっしゃいます!」と謳える訳なんですね!

 

あと、もう一つ。

世の中には似たようなサービスがあり、その違いを認識していない方も多いと思います。

私もこの業界に入るまで、違いが分かりませんでした。

世の中一般に「結婚相談所」と思われているカテゴリーには、

1.データマッチング型サービス

2.仲人・結婚相談所型サービス

があります。

この違いが分かる人は、恐らく実際に入会を検討したことのある人でしょう。

イメージし易いように、実名を挙げてみます。

1.で有名な会社といえば、「オーネット」,「ツヴァイ」,「サンマリエ」,「ノッツェ」,「ブライダル」などがあります。

一方、

2.で有名な会社(orグループ)としては、「全国仲人連合会」,「日本ブライダル連盟」,「日本結婚相談所連盟」,「日本仲人連盟」,
「日本仲人協会」,「エムロード」,「マリックス」,「リーブ」,「良縁ネット」,「プライムマリッジ」などがあります

大きな違いは、「本格的なアドバイザーの存在」と「成婚料の有無」、そして「入会者数」が挙げられます。

独身者のデータベースさえあれば、あとは自分でできる!という人には、成婚料の掛からない「1.データマッチング型サービス」が良いでしょうし、

多少のお金よりも、プロのアドバイスや段取りを期待するのであれば、「2.仲人・結婚相談所型サービス」を選んだ方が良いでしょうね。

それぞれ一長一短がありますから、お金と手間と時間、更には自身の恋愛力を天秤にかけながら、選ぶことになります。

では、あとは適当に選んでもOKでしょうか?

いえいえ、大事なポイントは更にあります!

長くなってきたので、次回(その2)へ続きます。

最近の『出会い方』 SNS婚活!

こんにちは!NYSDスタッフのMegです。

婚活パーティーのスタッフとして長く働いている私ですが、実は私自身もみなさんと同じく婚活中です。

具体的にどんなことをしているかと言うと、とにかく友達から飲み会に誘われたらできる限り予定を調整して出掛け、
異業種交流会や趣味の会に参加し、ジムやエステに通って自分磨きもして…という具合。

自分としては考えられる婚活は全て試したつもりだったのですが、一つだけ試していないものがありました。

それがSNS婚活。

Facebookなどを利用しているとよく流れてきますよね、様々なSNSを利用した婚活サイトの広告。

ネットでの出会いってどうなんだろう?と最初は敬遠していたのですが、友人の勧めもあって始めてみました。

最初に自分のプロフィールを打ち込み、登録すると、自分のプロフィールを見て好意を持ってくれた異性から「いいね」やメッセージが送られ、
お相手のプロフィールを見て自分も興味を持った場合はそこからメッセージのやり取りが始まるというシステム。

お相手のプロフィールが見られるので、自分の望む条件に合ったお相手だけを探すことができ、効率的なのがいいところです。

 

が、しかし自分にとってもお相手にとっても、膨大な数の異性の中から選ぶことができるので、
そもそもプロフィールを見るだけでも一苦労、プロフィールを見て興味を持ったらまたメッセージのやり取りに一苦労、
そのうち誰とどんな会話をしたのかよく分からなくなって、そのまま放置してしまうこともしばしば…。

自分にしても相手の方から連絡が途絶えても「ま、次があるか!」と軽く考えてしまうし、お相手の方にしても同様だと思います。

そんなこんなで、何名かの方と実際にお会いしたもののお付き合いまで発展することはなく、
だんだん続けるのも面倒臭くなって、結局退会してしまいました。

人って、ありあまるほどの選択肢を与えられると選べなくなるもの。

そして、実際に会ったことのない人に対しては多少失礼な態度を取っても気にならないもの。

SNS婚活を通して私はそんなことを学びました。

もちろん、同じサービスを使って成婚された方も何組もいらっしゃると思うので、決して悪いサービスだとは思いません。

でも、私には向いていないなーと(^^;;

婚活もダイエットなどと同じで、向き不向きがあります。

自分の性格にあった、無理のない婚活を探して続けてみるのがいいと思います。

 

横浜・銀座・新宿で素敵な出会いをお探しなら|NYSDの婚活パーティーへ

婚活パーティーでマッチングしたけど、上手く行かない理由とは!?

今日の内容は、久しぶりに「パーティー運営で感じたこと」を書いてみたいと思います。

今まで、数多くのパーティーを開催してきました。

当たり前ですが、色々なシングルの方を見てきて、「色々な考え方、感じ方があるんだなぁ」と思うことがあります。

プロフィールカード上では、年収や学歴をみた時に、いわゆる「逸材」だなぁと思う方のご参加が少なくありません。

当然、そういった方はパーティーにおいて、参加する回は大体マッチングはするのです。

しかし、その後が上手くいかないようで、複数回ご参加頂くことになり、その後、主催者である私と何度かメールのやり取りする仲となりました。
その中でのお話ということになりますが、どうもマッチングされた異性の方と「気持ちの足並み」が揃っていないようでした。

 

具体的に言えば、

「今回マッチングした方ですが、あまり結婚に対して真剣さが無い方ばかりでした。
最近、マッチングはするのですが、どうも真剣さに欠ける人のご参加が多いように感じます(以下、省略)」

というご感想メール。
「うーん…」というのが、個人的な感想です。

理由としては、いくつかあります。

1つ目は、ご参加頂いているのは「婚活パーティー」であって、「(結婚相談所の)お見合い」ではありません。

「お見合い」であれば、相手の素性がかなり分かった上で会う訳ですから、そういった感想が出てきても不思議ではありません。

しかし、ここ「婚活パーティー」では、お相手の方のバックグラウンドがハッキリしないのが普通ですから、そこまで相手に要求するのは、無理があります。
2つ目。

これが一番の問題点ですが、「お相手の方との関係構築を急ぎ過ぎ」ということです。

絶対的な信頼関係が築けるまでは、いくつかの段階があると言われます。

 

順を追っていくと、

1.類似性確認のステージ

ここでは、お互いの趣味や関心、価値観や人格など似ている部分を刷り合わせる段階です。

似ている項目が多ければ多いほど、速く次のステージに行けることになります。

もちろん、完全達成ということはありませんが、ここを跳ばして次のステージに行っても上手くいきません。

 

2.親密性確認のステージ
話しやすさ、優しさ、肯定感などの双方の確認に加えて、手と手を握り合うことができたり、寄り添って座ることができたり、といった軽い接触に対して双方が嫌悪感を抱かないレベルでの親密さがあるステージです。

 

3.自己開示のステージ
「類似性確認のステージ」のような語り合いではなく、心の闇の部分を相手に開示し、それを受け入れるステージ。

身体的な問題や、身内の問題など、それにより二人の関係が終わることもありえるような負のニュースを話題に挙げ、受け止めることにより、次のステージに。
・・・(他に3つのステージがあるそうですが、ここでは割愛します)
といった具合に、それぞれ手順を踏んでいく必要がある訳です。

それを跳ばして、自分の将来設計といった話をされたり、一日に5通も6通ものメールを貰っても、相手は重く感じるだけです。

むしろ、「そこまで交際を急いでいるのには、何か特別な訳があるのかしら?」と訝しがられ、
多少好意を持ってくれた相手であっても離れていくのは自然の理ですね。

 

とは言え、焦る気持ちも分からなくありません。

「自分以外に候補者がいるのではないか?」

とか、

「鉄は熱いうちに打て!と言われるように、相手の気持ちが冷めないうちに早くしなくちゃ!」

と思うのも無理は無いかもしれません。

特に自分のタイプだった人とマッチングでもすれば、絶対このチャンスは逃したくない!と思うでしょう。

しかし、そこはグッと堪えて、「余裕があるように振る舞い、誠実な対応」をするのが、吉でしょうね。

本当に相手の方と「縁」があれば、結ばれるだろうし、無ければ次の人に行くだけ。

男性も女性も星の数ほど世の中にはいるのですから、もしダメであっても、もっと素敵な人と会える可能性を信じましょう!

 

 

『婚活』と『身なり』!?

皆さん、こんにちは!

NYSD代表のヨッシーです。

Allaboutの方へ定期的にブログを書いていますが、こちら向けに書くのは久しぶりです。

職業柄と言いますが、ブログねた探しと言いますか、結構、婚活関係の記事を読むようにしています。

そうすると、結局は行き着くところは同じなんですね。

言い方を変えて、色んな人が同じことを言っている。

どの世界でも、「基本に忠実に」と言われるのと似ている気もします。

どこまで愚直に繰り返し実行できるか? ということになるのでしょう。

 

さて、最近、興味深い漫画があったので、紹介させて頂きます。

もう連載はかなり前に終わっている漫画で、新潮社の『コミックパンチ』という雑誌に連載されていた作品で「コンシェルジュ」というタイトルです。

下記の内容は、 そのうちの1コマ。

 

 

内容を簡単に文字化しますと、

ある若い青年が、コンシェルジュに連れられて身なりのブラッシュアップをアドバイス受けているシーンです。

最初は、オーダーメイドのスーツを作りにお店へ。

 

 

******青年がお店でサイズを計られているシーン********

青年「スーツなんて…。 わざわざオーダーメイドで作る必要があるんですか?

大切なのは中身でしょう?

清潔できちんとしたものを身に着けていれば、それでいいと思うんですけど」

と不満な様子。

それに対して、

コンシェルジュ「いやあ… お若い!

中身のある人間は皆、スーツにこだわるものです。

ビジネスマンにとっては鎧と同じ。

自分の中身を外に伝える重要な存在なんです。

失礼ですが、このような吊るしの安物をお召になっていては、自分が安物だと宣伝して歩いているようなもの。

それだけでなく、これをお召しになってお会いになる相手のことも、このスーツと同程度とお考えということになります。」

と返答。

 

 

***(次は、時計屋へ)***********

ロレックスのお店に連れて行かれ、無理してでも高い時計(30万円~)を買った方が良いと提案され、軽くブチ切れ。

青年「時計なんて携帯電話でわかるじゃありませんか?

なんで時計にこんなお金使わなきゃならないんですか?」

それに対して、

コンシェルジュ「ビジネスマンにとって、スーツは鎧だと申し上げました。

ならば時計は刀です。

『自分はこれだけのものを身に着けている』

それが余裕となり、自信となるのです。

ただ時間を見る為の道具ではございません。」

**************************

 

という内容でした。

僅か数ページですが、男女問わず婚活に通じるものも多い内容だと思います。

モテる男性に共通するものは、「自信」だと言います。

天然で自信を持っている人もいますが、そうでないのであれば、身なりをブラッシュアップして「自分はこれだけのものを身に着けている!」というのは、具体的で効果があると思いますね。

『パーティー』と『工夫』!?

こんにちは!

東京で素敵な出会いを提供中のNYSDスタッフのMegです。
ここのところ何かと忙しくて、NYSDのパーティーに一ヶ月以上参加できずにいたのですが、2月のパーティーに久しぶりに参加して、やっぱり楽しいなぁと思いました♪

 

ご参加者の方の中には何度かご参加頂いている方もいて、久しぶりにお会いすると大分雰囲気が変わって明るい感じになっていたりして、そういう時はスタッフとしてとても嬉しく思います。

最初に参加した時は自分のことがうまく話せなかったり、緊張して固まってしまったり、服装選びに失敗してしまったり、マッチングの数が少ないこともよくあると思います。

数打ちゃ当たる!とばかりにひたすら毎回参加されるのも場慣れするためにはいいと思うのですが、それだけ費用もかさみますし、ご自身も疲れますよね(^^;;

「婚活パーティーは段取り8割」というのは本当です。

 

事前に改善できることは全て考えておき、しっかりとイメージを作っておくことは大事ですね。

ですので、参加される度ごとにパーティーの内容をちょっと振り返って見て、ああもうちょっと華やかな格好にすればよかったかな、とか、次はもっとお相手の話を積極的に聞くようにしよう、とか考えるだけで、次回の結果が随分と変わってくると思いますよ。

回を重ねるごとに段々と社交的になったり、服装が明るくなったりするご参加者の方の様子を見ていると、真剣な気持ちでパーティーに参加して下さっているのだなぁと感じ嬉しくなると共に、こちらもより良いパーティーを作るために頑張らなくては!という気持ちにさせられます。

これからもNYSDは皆様の幸せなゴールまで一緒に走り続けます!

 

東京で素敵な出会いをお探しなら|NYSD銀座会場&新宿会場へ

「寒さ」と「湯たんぽ」と「婚活」!?

皆様こんにちは。

気づいたらもう2月!

ここ銀座でも、バレンタインデーの雰囲気がっ!
2014年になって、すでに1ヶ月がたっちゃったんですね。

2014年になって、ソチオリンピックで盛り上がったり数年ぶりに1円玉が造られたりと、世間ではいろいろ起こっておりますが

私は相変わらずに過ごしてます(笑)

 

そして、バレンタインも近くてみんながワクワクしながらチョコレートを買ってる横で

私は湯たんぽを買いました♪

湯たんぽといっても、昔ながらのお湯を入れるものではなくて

何と!
コンセントに繋げて温めるという、現代的湯たんぽなんです。

しかも、15分くらいで温まり抱っこして寝ると朝になってもほのかに温かいという素敵グッズ☆

今年は温かく冬が過ごせそうです。

もちろん、一番良いのは素敵な異性とラブラブで暖かくなることですよね!

気温が下がると、人肌恋しくなるのは、生物としての自然現象なんだそうです。

ということは、男性、女性に関わらず、みんな素敵な恋で暖まりたいと思っているはずなんですよね。

寒いから・・・と家に引き籠るのではなく、逆に出会いを求める方が良い時期とも言える訳です。

とはいえ、また急に寒くなりましたので皆様体調を崩さないように気をつけてくださいね。

それではまた。

「バレンタインデー」と「婚活パーティー」!?

みなさん、こんにちは。
NYSDスタッフのサエコです。
本当にここ最近毎日寒いですね。年に1回、風邪を引くか引かないか
くらいの私も、先週始めから風邪を引き、ほぼ1週間引きずっていました…

1月26日のお見合いパーティーの日も、パーティーが始まる前と、
終わった後の外の気温の差に、本当に驚きました…!!
(この日は最高気温と最低気温の差が11度もあったそうです)

婚活も体が資本です!!寒さや、寒暖差など負けず、
うまく体調管理をしていきましょう。

 

さて、この日の銀座のパーティーも、大変盛り上がりました。
しっかりと会話をされる参加者の方が多く、制限時間いっぱいを使って
お話されている様子が印象的でした。

男性、女性ともに素敵な雰囲気の方も多く、
この日はカップルになる方が多かったのではないかと勝手に予測しておりましたが・・・(結果は、パーティー報告のページをご参照ください)

ここ最近、日々があっと言う間に感じますが、
年が明けたと思ったら、もうすぐ「バレンタインデー」ですね!

引き続き婚活中の私は…、本命チョコをあげられるお相手を
探しておりますが…。…。。

ここ最近は、好きな男性にチョコをあげるだけではなく、
自分へのご褒美という意味で、バレンタインデー向けの高級チョコを
購入される女性の方が増えているという話を聞きます。

確かに、デパートの地下のチョコレート売り場に行くと、
「…っていくか、自分が食べたい!」という気持ちにならざるを得ないくらい
美味しそうなチョコレートたちが並んでいますね。

…私も今年は、ご褒美チョコに走ってしまいそうです(汗)
さて!思わずときめくバレンタインデーを過ごすために…、
まずはぜひそのお相手を、NYSDで、探しましょう☆

『片付け』と『婚活』!?

こんにちは!NYSDスタッフのMEGです。

突然ですが、みなさん片付けは得意ですか?

私は、いわゆる「片付けられない女」ではありませんが、片付けは決して得意ではありません・・・。

ちょっと前にテレビで「人生がときめく片づけの魔法」がドラマ化されて放映されたのですが、
それを見ていたら恋愛にも当てはまるようなキーワードがたくさん出てきて、目からウロコの発見が多々あったので一部ご紹介したいと思います。

 

 

たとえば「片づけとは『カタをつける』ことである」という言葉。

物を片付けることで、これまでの人生にカタをつけるのだというのです。

確かに、物を片付ける時にはその「物」にまつわる思い出をひとつひとつ浮かべながら、
それが今の自分にとって必要なのかどうか判断していきます。

そうすることで、未来が見えてくるものです。

婚活においても、昔の恋愛を引きずっているようではいい出会いはやってきません。

きちんとカタをつけて、自分の心を整理することで次の恋に向かっていくことができるのです。

 

そして「物を捨てる時はひとつひとつに感謝しながら捨てる」ということ。
要らないものだと判断すると、人はポイポイ気軽にそれを捨ててしまいがちです。

でも、それを手に入れた時はとても欲しくて手に入れたのだし、その物はこれまでたくさん自分の役に立ってくれたはず。

ならばきちんと感謝を伝えてお別れするべきです。

別れた人のことを思い出す時、ついつい苦い思い出が先行して相手の全てを忘れたいような気持になってしまうことがありますが、
楽しかった思い出や与えてくれた言葉、その人と共有できた時間にしっかり感謝すべきだと思うのです。

どんな恋愛であっても、その恋愛があったからこそ今の自分がある。

ちゃんと感謝して、ちゃんと片付けたら、きっと次には本当に幸せな恋愛が待っているはずです。

 

さあ、片付けを始めましょう!

東京で婚活パーティーをお探しならNYSDへ

2014年の新年を迎えて思ったこと!?

みなさんこんにちは!NYSDスタッフのサエコです。

年末からずっと、寒い日が続いていますね…
手袋をせずに外に出ると、寒すぎて、手が痛いです…(泣)
こんな時、一緒にそばにいる誰かがいると、何より、心が温かくなるの
でしょうが…。。

秋から、引き続き私自身も婚活継続中で、日々頑張っております。

なかなかうまくいかずに、「あー、疲れたなーひと休みひと休み…」と
婚活モチベーション(?)が下がっていた年末、、
実家に帰った時に親からの「孫が見たい…」という旨のつぶやきと
ともにものすごいプレッシャーが!

今年こそは…!!と気合を入れた冬休みでした…。

こうした出会いの場などに、何となく参加することを躊躇したり、
二の足を踏んでいた自分ですが、、そして、みなさまの中にも
同じような思いをお持ちの方もいると思いますが…、
ヘンに考えすぎず、フットワーク軽く飛び込んでいきましょう!ぜひ!(笑)

さて、年明け最初の3連休の真ん中、1月12日に新宿で開催のパーティーも
多くの方にご参加いただきました!有難うございます!!

この日が、ご参加されたみなさまの良い出会いのきっかけになっていますように…!

今回は進行やご案内をしながら、私自身が感じたことをひとつ書いておきたいと
思います。
髪型、服装などなど、第一印象を決めるものは多くありますが…
「笑顔が多く、挨拶をしっかりされる方」。共通して、ご指名が多いように
感じます。

初対面の方と会うので、どうしても緊張してしまうかと思いますが、
こうしたちょっとした最初の印象で、ずいぶん違うのだなと、思いました。
私自身も、今後も意識したいと思います…!!

寒い日が、まだまだ続くようです。みなさま風邪など引かないよう、
くれぐれもお気をつけてお過ごしください☆

2014年新年あけましておめでとうございます!

みなさま、こんにちは。

少し遅くなりましたが、新年あけましておめでとうございます。

1月になって急に寒くなりましたね。
まだ雪が積もるほどではありませんが、冬らしくなったような気がします。

さて、そんな1月。
いかがお過ごしですか?

年末年始の騒がしさも収まりつつありますね。

今年の婚活目標を立てた方もいらっしゃるのではないでしょうか!?

私もバタバタしていたのですが、年末にイルミネーションを観に行きました。
今年はどこにも観に行けていなかったので、テンションが上がってしまいました。

イルミネーション=恋人通しっていうイメージでしたが、最近は女の子同士や男の子同士っていう友達同士で見に行く人も多いようですよ。

キラキラした光に包まれると、どこか違う世界に行ったみたいな不思議な気持ちになれますよ。

東京はクリスマス以外の時期でも、ちょっとイルミネーションは見えますね。

ちなみに12月13日、14日は双子座流星群だったので、私はあったかいカフェオレをつくってベランダで眺めていました。

たくさんの流星を観られたので、いいことがいっぱいありそうな予感♪

みんなでニコニコして素敵な2014にしたいものです。

みなさま、風邪などひかれないようにお気をつけくださいね。

「流れ星」と「年末」!?

みなさま、こんにちは。

12月になって急に寒くなりましたね。
秋を通りすぎて冬になったような気がします。

 

さて、そんな12月。
いかがお過ごしですか?

師走というだけあって、特に東京では年末に向けて慌ただしいのでしょうか。

婚活パーティー業界では、大みそかまで開催するところがありますが、NYSDでは、少し早目に終了となります。

 

私もバタバタしていたのですが、昨日イルミネーションを観に行きました。
今年はどこにも観に行けていなかったので、テンションが上がってしまいました。

 

イルミネーション=恋人通しっていうイメージでしたが、最近は女の子同士や男の子同士っていう友達同士で見に行く人も多いようですよ。

 

キラキラした光に包まれると、どこか違う世界に行ったみたいな不思議な気持ちになれますよ。

 

ぜひぜひまだ行かれてない方は、足を運んでみてください。

ちなみに13日、14日は双子座流星群だったので、私はあったかいカフェオレをつくってベランダで眺めていました。

たくさんの流星を観られたので、いいことがいっぱいありそうな予感♪

みんなでニコニコして新年を迎えたいものです。

みなさま、風邪などひかれないようにお気をつけくださいね。

秋の楽しみ!?

みなさまこんにちは。

気づいたら11月も終わりですね。
今年もあと1カ月ちょっとですよ、早いですね。

私の今年の目標は「しっかりする」でしたが、あと1カ月では達成できそうにありません(笑)

 

さてさて、まもなく12月ですよ!
秋らしいことはしましたか?

私はここ東京で、栗の渋皮煮を作ったり、華道展を観に行ったりと、食欲の秋や芸術の秋を満喫しています。

渋皮煮は初めて作ったのですが、爪が真っ黒になってしまいました。

お祖母ちゃんの渋皮煮が美味しかったんですよね。

なかなかその味は難しいです。

 

しかも、思っていた以上に手間がかかることを知り、今になってお祖母ちゃんの愛を感じました。

気温も涼しくなってきたので、これから紅葉を観にお出掛けするのもいいですよね。

まだまだ満喫していない秋がありますので、しっかり楽しみたいと思います。

 

みなさんはどこかお出掛けする予定はありますか?

どこに出かけるにも良い時期です。

もちろん、婚活パーティーにも!

 

そして、だんだんと「どこへ出かけるか?」から、「誰と出かけるか?」に関心が移っていくのもこの時期の特徴だと思います。

「欲しいものは欲しい!」と意識することが幸せへの近道です♪

残り1か月、悔いの無い2013年にしたいですね!

「婚活」追い込みの秋!?

こんにちは!NYSDスタッフのMEGです。
秋もすっかり深まってきた今日この頃。
みなさま婚活の調子はいかがですか?
夏に素敵な出会いがなかった・・・という方も、今年のクリスマスは一人で過ごしたくない!という方も、
勝負はこの秋にかかっているといえます。
一つの季節が終わると精神的に落ち着いてしまい、次のステップを踏み出すまでに時間がかかってしまいがちですが、
充実した冬を迎えるための婚活レースはすでに始まっています!
長袖の服に袖を通したら、心も衣替えして新しい恋に向かいましょう。
「出会い」ってそんなに気合いを入れなくても、会える時には会えるものです。
でも、会社と自宅の往復の中で、素敵な出会いを期待するのは、ちょっと無謀かも!?
お相手あっての「恋愛」であり、「婚活」です。
今は、ちょうど両方の気持ちが合いやすい時期ですから、このチャンスを逃さないようにしましょう!
特に、人が集中している、東京ではチャンスはすぐそこにあるのに、気づいていないだけ!というケースは多いと思いますよ。
今年も残り2ヶ月ちょっと。NYSDは皆様のラストスパートを応援します!

モテと質問力!?

みなさんこんにちは!NYSDスタッフのサエコです。

大分秋らしく過ごしやすい季節になりましたね。私の今年の夏ですが…海にも、花火にも、
ビアガーデンにも行けず、気づいたらあっという間に過ぎ去っていました。。。

家では、よく飲んでいた気がしますが(苦笑)

 

みなさんは、今年の夏、楽しめましたでしょうか?

さて、9月22日に新宿で開催したパーティーは連休まっただ中ですが、多くの方に
ご参加いただき、大盛況でした!このパーティーが、良い出会いのきっかけになっていれば良いなと思います…!!

実は、私自身も今婚活中の身なのですが(!!)、婚活パーティーや、飲み会など、
初めて会う方がいる場所に行く時に意識しているのが、

①「上手に会話を引き出す質問」をすること、

②「聞き役」に基本回ること

です。

相手の方のキャラクターにより、うまく出来たり出来なかったりで、日々試行錯誤を
繰り返していますが…。(苦笑)

質問をたくさんすることで、相手の事もよりわかりますし、「あれっ、もしかして自分に興味持ってもらっているのかな??」って、意識してもらえることを狙っています(笑)

実際、これまでお会いした方でよく「モテるよねー」と言われる男性の方で共通しているのが、「いわゆる質問力高いな!!」と思うところです。

私なりの視点ですが…いかがでしょうか?

外へ出かけやすい季節になりました。

銀座、新宿、横浜などでは、人がごった返していますから、ちょっとしたきっかけで出会いは発生する可能性が高いと思いますね。

そして年末にかけて、イベントが色々控えていますね…!

ぜひNYSDのパーティーで、一緒に出かけたいお相手を見つけて下さい☆

 

秋と婚活!?

こんにちは!NYSDスタッフのMEGです。

いよいよ秋本番!みなさん今年はどんな夏を過ごされましたでしょうか?

 

夏は「ひと夏の恋」。

秋は、「長い付き合いになる恋」の傾向があるそうです。

この時期になるとレジャーなどで出会いも多く、カップリングパーティーなどの婚活を本格的に再開される方も多いようです。

もし「年内に結婚に結びつく出会い」を期待するという目標がある場合、婚活に力を入れるには良い時期です。

 

レジャーなどでの出会いは、その時は盛り上がってもいわゆる「吊り橋現象」のような場合が多く、
夏の終わりとともに恋も終わり・・・ということになってしまいがちです。

 

一般的な出会いから結婚までの期間を考えると、今知り合って、年内に結婚というのは、レアケースと言えるでしょうね。年内の結婚を考える場合、この秋を落としてしまうと、来年前半の結婚も確率を大きく下げることになってしまいます。

 

また、夏の恋を引きずったままだとその後の婚活にも身が入らないという状況を招いてしまいます。

 

ぜひ婚活の明確なビジョンや期限がある方は、この秋という時期を有効活用して頂きたいと思います。

 

学生の頃、よく「夏は受験の天王山!」なんて言われましたよね。

 

婚活は、秋が最有力かもしれませんね!

そう! 秋と婚活は相性が良いのです。

実りのある一年を終えるためにも、この秋の婚活を充実させていきましょう。
私たちNYSDもお手伝いさせて頂きます。

 

『結婚相手の選び方!?』

こんにちは!NYSDスタッフのMEGです。

ようやく梅雨は終わったものの、ここ東京では毎日のように夕方には雨が降っていますね。

 

さて、学生さんは夏休みに突入し、2013年も8月になってしまいました。

夏も本番!ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

あまりに暑いとついつい外に出るのが億劫になってしまいますが、こんな時こそ思い切ってどこかに出かけてみたり、誰かと会って刺激を受けることで気分がリフレッシュされ、元気になれます!

 

さてさて、ここのところ私は自分の内面を成長させたくていろんな人に会うようにしています。

特に年上の人と積極的に会って、人生の先輩としてのアドバイスを沢山もらいたいと思っています。

そんな中、先日お会いした還暦間近の男性(結婚歴あり、一児のお父様)とお話をさせて頂く中で、その方がふと口にされた一言がとても印象に残りました。

「何が好きかじゃなくて、何が嫌いかが一致している人を選んだほうがいい。」

言われてみてとても納得しました。

付き合い始めなどはついつい2人の共通の趣味とか、好きなものの一致ばかり気にしてしまいますが、やはり結婚となると毎日一緒にいることになるので、相手の嫌なところが目に付くようになるはず。

2人の嫌いなもの、されると嫌なことが一致していれば、それだけ無理なく一緒の時間を過ごすことができます。

今気になっている彼、彼女がいる方は、相手の方の「嫌いなもの」を訊いてみてはいかがでしょう。

お互いの好きなものだけでなく、「嫌いなもの」を尊重出来たら、きっと素敵なカップルになれるはずです!

 

『夏になると・・・』

皆さん、こんにちは。

東京と横浜で婚活パーティーを開催中のNYSDスタッフ、Youです!

 

子供たちは夏休みに入ったみたいで、朝から外で遊んでいるのをみながら元気だなぁと感心しています。

私の外で走り回る元気は、どこに置いてきたのかしら?(笑)

さて、今回のお見合いパーティーも大盛況でした。

最近、素敵な女性の参加が多いような気がします♪

私が男性だったら、絶対ほっとかないのに!と思うような女性、毎回何人か見かけますね!

 

話は全然変わりますが、私は先日、お祭りに行きました。

この時期、花火大会や縁日が多くて楽しみがいっぱいなんです。

必ず大きなりんご飴を買うのですが、男性の前で食べるのは覚悟がいりますね(照)

可愛く小さなりんご飴にしたらいいのに、欲張っていつも大きいのにしちゃうんですよね。

困ったもんです(/´△`\)

みなさんは縁日で必ず買うものはありますか?

まだまだ暑い日が続きますので、水分をしっかり摂って体調を崩さないようにしてくださいね。

仕事も婚活もカラダが資本ですからね!

婚活パーティー:新宿会場にて!?

みなさん、こんにちは。

NYSDスタッフに新しく加わりましたHinaです!

宜しくお願いしますm(_ _)m

 

さて、7月17日開催の会場は、なんと新宿住友ビルの49階!!

見事な絶景~!!

周りの建物がミニチュアに見える~!

こんなところに来る機会がめったにないので、ちょっと緊張しちゃいました。(笑)

眺めの素敵な今回の会場ですが、準備の段階から、厨房で仕込みをされてまして、
それがとても美味しそうな匂いがするのです!

パーティー中はもちろん、終わってからもお腹がならないように必死でした~(笑)

きっと、参加され方にも同じような方がいらっしゃったのでは?(笑)

開催時間は昼間だったのですが、夜は夜景が素敵で、また違った顔を見せてくれますよ♪

デートはもちろん、女子会にもおすすめです☆

わたしも今度はプライベートで来てみようと思います!

今回が婚活パーティー初参加の方も、最初は緊張されてたようですが、
後半は笑顔でお話をされてて、なんだかわたしも笑顔になっちゃいました。

笑顔には癒しの効果があると聞いたことがあります。

緊張で上手く話せないかもしれませんが、上手く話すことが重要ではないと思います。

笑顔や仕草が印象に残ったりしますよね?

素敵な笑顔で、相手の方を癒すこともあると思いますよ。

『夏』と『婚活』!?

皆さん、こんにちは!

東京と横浜でNYスタイルのパーティーを開催中のNYSDスタッフ、AYAです!

暑い日が続きますね。

夏バテは大丈夫ですか?

先日の銀座のパーティーは満員御礼で、向かいの歌舞伎座に負けない盛り上がりでした。
さて、夏といえば海やプールですよね。

私の地元は海で泳ぐときは水着の上にTシャツ&短パンスタイルでした。

なので、いまだに水着1枚になるのは抵抗があってなれません(ToT)

まだ7月中旬ですから、これから海やプールに行く機会が増えますね。

海の家で食べるラーメンやかき氷だったり、流れるプールだったりと楽しいことがいっぱいです。

大好きな人や、大切な仲間と楽しい思い出をつくりたいですね♪

男女の比率は、日本ではほぼ同数。

ということは、同じように素敵な異性を探している人がいる!ということです。

あなたのソウルメイトもきっと、あなたを探しているはず。

そう思って、出会いの数を増やしましょうー!

2013年も残り半分あります。

終わり良ければ総て良し!ということで、素敵な2013年だったー!と言えるように頑張りましょうね♪

『衣装』と『パーティー会場!?』

こんにちは!NYSDスタッフのMegです(^-^)/

G.W.も終わり、夏の入り口にきました。

ぽかぽか陽気に誘われて、いろんな所に出掛けたくなります。

暖かくなってくると、おしゃれが楽しくなってきますよね。

冬の間は「何を着てもコートで隠れる」という逃げ道もありますが(笑)、
コートが要らないような陽気になってくるとそうもいきません。

 

東京でも友達と出掛けるくらいの気軽さならあまり気を使うこともないですが、
パーティーに行くならやはりちょっと気合いを入れてコーディネートを考えたいもの。

そんな時、着る服に困ったら、これから出掛ける街のイメージで服を選んでみてはいかがでしょうか?

街にはそれぞれ「色」があります。そしてその街に似合うおしゃれがあります。

 

NYSDの婚活パーティーの傾向で言うと、新宿会場と銀座会場はフォーマルな服装の方が多く、
横浜会場になると、レジャーを意識した肩肘張らないおしゃれを楽しんでいる方が多いようです。

やはり銀座に行くならダメージジーンズという訳にはいかないですし、横浜に行くのにビジネススーツというのもちょっと重たいですものね。

その街に似合ったおしゃれをすると、パーティーに臨む気分も上がってきますし、
お相手の方にも「空気を読める人」という好印象を与えることができます!

さぁ、今週末はどんな服を着て、どの街のパーティーに出掛けましょうか?

『初めての・・・横浜会場』

はじめまして!NYSDスタッフのEMIKOです。

今回初めて参加させていただきドキドキでしたが皆様に心地よき空間を提供できるよう頑張っていきますので、宜しくお願いします。

だいぶ春らしくなってきたと思いきや、またぐっと冷え込む日々が続いていますね。

皆様風邪など惹かれませんよう体調管理に気をつけてくださいね。

さて、今回横浜会場での開催です。

横浜駅から徒歩7分くらいのこちらの会場ですが、にぎやかな横浜駅から少し離れたところにあるこちらの会場ですが、とっても落ち着いた雰囲気にお洒落な店内、まさに穴場!

横浜は良く知っているはずなのに、こんないい場所があったなんて(^^)

私もくつろぎに来たくなりました(笑)

店主さん曰く、カフェの常連さんが落ち着きにコーヒーを飲みに来たり、会社員の方が商談に使ったりという、ゆったり落ち着ける店内。

週末になると、本当のお見合いをされている方も多いとか!

 

そんな素敵な会場を貸しきっての婚活パーティー開催となりました。

今回は参加人数がいつもより少なめだったようですが、その分、リラックスできて、お話も弾んでいたようです。

参加者様の表情もとても穏やかだったのが印象的でした。

皆さんが楽しそうに参加してくださるのが何よりも嬉しかったです。

さて、これから暖かい季節になっていきますし、これから先沢山のイベントも待ち受けていますね。

出会いと楽しいひと時、皆さんが作り上げていくだろう素敵な思い出を作るお手伝いができればと思っております。

是非ご興味のある方はNYSDのパーティーにご参加くださいませ。

 

 

『婚活パーティーの罠』!?

この前、インターネットを見ていたところ、

「婚活パーティーでの出会いで結婚する人の確率は、かなり低い!」

といった記事を見かけました。

 

その記事によると、「(婚活パーティーで会って結婚するカップルは)街角や旅行先でナンパされて結婚するよりも低い数字だ!」とのことでした。

 

うーん、どうでしょう。

この記事は本当でしょうか!?

 

まあ、こういった記事は、「数字のマジック」も入っていますので、そのまま鵜呑みにするのもどうかと思います。

まず、データの出所が曖昧で、ヒアリングしている対象に偏りが無く、正確に答えているかどうかという点があると思います。

 

個人的には、それよりも「婚活パーティーに向いている人、向いていない人」がどういった人か? を考えた方が、生産性の高い議論になる気がします。

 

世の中で、毎日のように開催されている「婚活パーティー」。

シングル向けの異業種交流会を加えると、かなりの数開催されていて、毎晩のように(形式上の)カップルが誕生している訳です。

でも、多くの二人は、真剣な交際のレベルまでいくことなく、その関係が終わっていきます。
しかし、その一方で、数回参加しただけで結婚まで辿り着く出会いを手に入れる二人もいる訳です。

その違いは?
そんなことを考えながら、最近過ごしていたのですが、ちょっと分かってきました。

これは「婚活パーティー」のメリットにも関わってくるのですが、「簡単に(それなりの)異性と出会える!」ということです。

※失礼ながら、ここで「それなり」という言葉を使わせて頂いたのは、お互いに「100点」を付けあえるカップルには関係の無い話で、ある程度の合格点を付けあった場合の話となるからです。
「婚活パーティー」の効果として、会社と家の往復では出会いない異性と、すぐに接点が持てることです。

そして、気が合えば、そこで「カップリング」。
この”容易性”が結構な罠になります。
例えば、ちょっとしたセミナーなどの集まりに参加して、隣に座っていた異性というシチュエーションで出会ったとすると、
その出会いに対して何らかの偶然性や必然性を感じる人が多いと思います。

一方、「婚活パーティーでの出会い」において、そういった感情を持つ人は稀でしょう。

 

つまり、出会いの”貴重さ”として

『日常の出会い > 婚活パーティーの出会い』

という図式が多くの人の中で成り立っていると想像します。
結果として、ちょっと気に入らない点が見えると、すぐにその関係を切ってしまう人が多いのです。
セミナーで出会った「70点」の異性とは、「とりあえず、もう一度デートしてから決めよう」と考える。

しかし、婚活パーティーで出会った「70点」の異性とは、「同じような人となら、また(パーティーに行けば)会えるだろうから、今回はいいや」と考える。

 

この考え方&感じ方って、結構危険な面もありますね。

「出会い」というものに対して、感覚がちょっと麻痺しているケースもあり得るかもしれません。

 

自分の市場価値が、ずっと同じ、もしくは上昇していくのであれば問題ありませんが、多くの人にとって加齢は市場での価値の減少に繋がっています。
『一期一会』

これは、婚活パーティーにも通じるものかもしれませんね。

 

 

『婚活パーティー』の正しい利用の仕方!?

こんにちは!NYSDスタッフのMegです(^-^)/

最近は大分春めいて暖かくなってきましたね。
花粉症の方には辛い季節ですが、春はやはり出会いの季節ですから。
コートを脱いで、いろいろな所に出かけましょう!

 

…さて、今年は婚活を頑張る!と決めた方にとっては、そろそろパーティーにも
慣れてきた頃かと思います。

この時期に陥りやすい悩みの一つに「なかなかマッチングしない」というのがあると思います。

お見合いパーティーという場所は慣れが必要ですから、今まであまり経験がなかった方にとっては
緊張するばかりであまり楽しめない場所かもしれません。
何回か参加するうちに会話のコツやパーティーウケする服装など、
いろいろなことが分かってくると思います。

マッチングしないから一度で諦める、というのは論外ですが、
マッチングしないからただひたすらパーティーに参加する、というのも実は
あまりオススメできません。

マッチングしなかったら、まずはパーティーでの自分をよく思い返してみましょう。

 

そして改善すべき点が分かったら、次回のパーティーに向けて少しずつ変えていって
新しい気持ち、新しい自分で参加すると、結果が変わってくるはずです。

一番簡単なのは服装、髪型、女性の方ならメイクですが、
表情が硬い方は笑顔の練習をしたり、声が小さい方はハッキリしっかり話すよう気を付けたり、
そういう小さな努力が実はとても肝心だったりするのです。

マッチングしなかったことに落ち込むより、次回のパーティーまでにどこまで自分を伸ばせるかを考える方が、婚活を楽しめると思います。

婚活で身に付けたスキルは、仕事や対人関係でも必ず役に立ちます!
お稽古事の一つと思って取り組んでみるといいかもしれませんね(^-^)/

皆様の婚活が幸せなものでありますように。

異性から届いた『YESの数』お教えします!

 

皆さん、こんにちは!

東京&横浜で婚活パーティーを開催中のNYSD代表千鳥嘉也です!

さて、本題に入る前に少し前置きを。
NYSDをご利用されたことの無い方もいらっしゃるかもしれないので、少しだけNYSDのパーティーシステムを説明します。

今現在、日本で行われているお見合いパーティー&婚活パーティーのシステムとして、パーティー最後に投票用紙にて、投票を行います。

その際には、第一希望・第二希望・・・といくつか記入することができるのですが、最終的には、1名の異性とカップリングということになります。(相手も自分を選んでいる必要は、もちろんあります。)

ここでも問題は、相手の異性がいくら自分を気に入ってくれていても、さらに気に入った同性がいた場合、カップリングできないという問題が発生します。

そこを解決したのが、NYSDの”マッチングシステム”です。

 

NYSDの場合、特に第一、第二という順位をつけることはなく、「もう一度、会って話をしてみたいかどうか?」を問うシステムなので、気に入った方がいらっしゃれば、いくつでもYESの○ができるようになっています。

そして、相手も自分の番号に○をしていれば、パーティー終了後に、NYSDを通して連絡先が交換されるというシステムです。

そのため、人によっては、複数の異性と連絡先を交換することでき、出会いの機会損失を防ぐことができます。

上記のことを踏まえまして、今回の本題へ。

 

ちょっと前に参加者の方から、

「何人の異性からYESを貰ったか教えて欲しい!」というメールを頂きました。

この項目に関しては、NYSD開始時に検討したこともあります。

結果として、「自分が○をした人以外の方については、そんなに気にされなくてもいいじゃないですか?」

という判断の元、発表しておりませんでした。
しかし、参加女性から頂いたあるメールでは、

「現在、いわゆる婚活中です。 こういったお見合いパーティーにおいて、自分は異性からどうみられているか?に関心があります。
今後の婚活の参考にしたいので、YESの数を教えて頂けないでしょうか?」

という内容で頂きました。

うーん、なるほど!

凄く前向きな姿勢で、共感しました。

 

婚活パーティー&お見合いパーティーをオススメする一つの理由として、「異性とお話するトレーニングになる」というものがあります。

NYSDにおいて、異性からのYESの数は、異性からの反応の明らかな指標になります。

物事は何でも、少しでも結果が出だすと、モチベーションが維持できるものですよね。

逆に、全くの結果が出ない場合は、自分の戦略を見つめ直す良い機会になると思います。

 

そこで、前回のパーティーアンケートにおいて、「異性から貰ったYESの数を知りたいですか?」という質問項目を入れてみました。

結果として、約7割の人から「知りたい!」という答えを頂きました。

ただ、3割近くの人は、「自分が○をした異性以外の反応はどうでもいい」もしくは、「知りたくない!」との回答でした。

 

そのため、希望者に限ってお教えするシステムにしたいと思います。

もちろん、”YESの数”だけであって、”誰からYESが来ているか”は、公平性の観点からお教えできません。

ちなみに、実は今現在のシステムでも、少し取り入れているんですね。

それは、「0」か「1以上」という区分けです。

 

パーティー終了後の、”マッチング結果発表”のメールにおいて、”マッチング相手なし”の場合、
●「1以上の場合」・・・今回はマッチングなしですが、あなたが○をされない方からの”YES”は届いておりました。
という一文が入るプログラムになっています。

多くの人は、「どうせ、リップサービスだろ!」と思われていたかもしれませんが、上記の通り、区別しているのです。

という訳で、新しいサービス内容をちょっと整理致します。

 

【サービスをご利用になれる方】
・マッチングした方
・マッチングしなかったけど、「・・・”YES”は届いておりました」という一文が結果メールに入っている方

 

【サービスを利用できる期間】
・パーティー翌日と、翌々日まで
※プログラム上、古いデータがすぐに消えてしまうようになっているので。

 

【具体的な利用方法】
・パーティー結果メールへの「返信」でOKですので、「No.○○の■■です。YESの数を知りたいです」と一文を入れて頂ければ、大丈夫です。
遅くとも、翌日中には、具体的な数字を入れてお返しします。

 

【費用】
・無料

 

【その他】
・満足度100%保証システムを利用の場合は、利用できません。
・電話ではお答え致しません。
・ご本人以外の方、登録のメールアドレス以外からのご質問についても、お答えできません。

 

ということで、次回より、”期間限定”で試してみたいと思いますので、ご興味のある方は、是非ご参加ください。(2013年04月01日現在、サービス継続中です)
場合によっては、今後条件変更をするかもしれませんが、現時点では上記の通りです。

 

※このブログのコメントフォームに記入されても、YESの数をお知らせできませんので、ご注意ください! 基本、NYSDからのメールに「返信」で、お問い合わせくださいませ。

 

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